伝説の少女ウオッカ -703ページ目

JRAのプログラム変遷


ウオッカに会ったその日から

タニノギムレットの次の年、ネオユニヴァースが勝った年の、ダービのプログラム


随分立派ですよ、中身も濃い


ウオッカに会ったその日から
馬場入場の時のタニノギムレット   騎手武豊、助手は松田息子<似てるからそうでしょう



ウオッカに会ったその日から

勝って引き揚げてきた時の、タニノギムレット


とか、結構なページ割いて、前年の優勝馬の事が書いてあって



ウオッカに会ったその日から
こちらは


ウオッカの勝った、次の年のダービープログラム


メイショウサムスンまでは固い豪華な表紙だったのに。。。ペラペラの紙


中味も前年優勝者には薄く。。。。。。。


貧乏になったんだね。。。JRAも


ウオッカに会ったその日から

おまけ

長男、来秋来日

今春、JRA顕彰馬に選出されたウオッカ(牝7歳)の記念セレモニーが26日、阪神競馬場で行われた。谷水雄三オーナーと角居調教師、さらにG1勝利へ導いた武豊と岩田が出席。「大変、名誉に感じております。ウオッカは、ファンの声援に後押しされた馬でもありますから」と谷水オーナーはウイナーズサークルであいさつした。

 5月2日、けい養先のアイルランドで、欧州最強馬と言われたシーザスターズとの間に初子となる牡馬を出産。日本デビューを予定している注目の“長男”は、来秋にも日本の地を踏むプランがあることも発表された。「1歳の秋あたりが一番いいということですから。角居調教師に管理してもらうという約束をしています」と谷水オーナー。なお、今年もシーザスターズと交配し、受胎が確認されている




日本で走るんだね


どう出るか。。。


走るのは、走るのよね   どんな馬でも


早く走れるか。。。。。。。。。。どうか?


ガリレオの子も日本向きではなさそうだし


一番心配なのは、BT系、G1クラスの牝馬が、いい子が出ないって事かな


チョウカイキャロルもダメだし


ファレノプシスもイマイチだし   段々アップはしてるけど


ナリタルナパークは。。。。。。。。。名前も見ないよね。。。ルナちゃ~~~~ん


G1馬、ティコティコタックのお母さんは未出走馬だしなぁ~


女傑と言われた、ヒシアマゾンの長男も未勝利のままだったね<BT系じゃないけど



昨日の宝塚記念


エアグルーブの子もトザヴィクトリーの子も


すごくいい馬に見えるのに、なぜG1で足りないんだろう???今が一番油が乗ってる時と思うけど


ビワハイジとエアグルーブは同い年


2歳戦は別にして、圧倒的にエアグルーブの方が強かったけど。。。


子供は負けちゃったね

2007年ダービー

ウオッカが第74代ダービー馬になった年


タニノギムレット初年度産駒、3頭がダービーに出ました


しかしその足元。。。この3兄弟<とは言わないけどね


同じようなソックスを履いてる、チチも履いてたな2本線


ウオッカに会ったその日から
父タニノギムレット


ウオッカに会ったその日から
ウオッカ



ウオッカに会ったその日から
ゴールドアグリ



ウオッカに会ったその日から
ヒラボクロイヤル


同じようなソックスを履いてる、パドックにて撮影