伝説の少女ウオッカ -686ページ目

立ち読み

昨日久し振りに買い物にいって

本屋さんで。。。立ち読み。。。

やはり義理がありますからね、アマゾンで注文しようか?と思っても

立ち読みさせて、貰ったところで、買いますよ。。。本はね

それで、水上某さんが、ジョワちゃんとブエナの違いは何処か???云々

ジョワちゃんは余り強いと思ってらっしゃらないようで

そういえば、日経の野元さんも

ディープ産駒は使い減りするのか?成長力がないのか???云々をコラムに書かれてましたが

父親の違い   とか    つまりスペちゃんは、在来の日本の牝系が入ってて

同じSS産駒でも違うんじゃないか   と

となると

シラオキ系。。。。。となると。。。。。ウオちゃんじゃないですか

う~~~ん

なるへそ

強い牝馬の   共通項は    なるへそ   日本在来系牝馬が入ってる

ほほぉぉぉぉぉぉぉぉ~

それも天賦の才に恵まれて、厩舎に恵まれて。。。ではありますが

そんな見方もありんこで


ジョワちゃんは。。。私的には。。。馬体重が軽いって事ですかね

それこそ、牝馬だし。。。使いべりしそうだし

420kg     イヤイヤ、エリモダンディは牡馬でもっと小さかったけどね

ディープ産駒はマイルまで。。。って雰囲気もあるし

すきくない一番の要因は   あの調教師。。。なんだけど
$伝説の少女ウオッカ

クリスピークリームドーナツ。桜バージョン

09年ヴィクトリアマイル、前

$伝説の少女ウオッカ

結果は大楽勝でした

07年、チューリップ賞前

ウオッカの表紙の雑誌は取ってあるんだけど

なので、レース前の本ってほとんど取ってないですね。。。なんか今思うと残念な

その中の貴重な切れ端が

ギャロップですね

岸本調教助手が

「前走は他馬よりも2kg重い56kgを背負っても強い競馬でした

シーザリオも牡馬みたいな体をしてたけど、ウオッカはそれより凄いです」

後で思うと当然なんですが。。。

これはチューリップ賞前ですから

以前、サラブレで。。。出走前のウオッカの事をシーザリオ級の馬が入ってきたと

吹いてたらしい岸本助手。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

後で言われたんですが。。。。。。。記憶に残ってないんだと( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚

言った本人が。。。角居厩舎のスポークスマンなのね、ここでも答えてるから

ギャロップの〆が 桜花賞だけでなくオークスでも問題はないだろう

(まだオークスだったんだ)このころ


で裏が。。。ダスカ

ブエナの半兄、アドマイヤオーラを完封。。。牡馬顔負けのポテンシャル

(後から読むと。。。当然なんだけど)

「紛れの少ない強い馬が勝つレースです、ウオッカが強いのは分かって使いに行くんです」

松田調教師 談


豪快に2歳女王倒します。。。   桜花賞では<涙勝負服

後から思うと。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。双方自信満々

本当に強かった2頭。。。。。。。まだだれもその実力が分かってなかったけど