みなさん、おはようございます!
2日続けての更新です。
ご覧下さり、ありがとうございますm(__)m
今回は、タイトルの通り、スポーツボランティア・ラウンドテーブルという、先日参加させて頂いた素敵な会について、お伝えしたいと思います。
この会では、後援のJリーグ様のご厚意により、JFAハウス内の会議室をお貸し頂いた上に、いろはす500mlを頂きました。ありがとうございます!
スポーツボランティア・ラウンドテーブルは昨年から開催されていて、今年で2回目になります。
実行委員のみなさんも、実際にスポーツボランティアとして活動されている皆さんです。
まずは、ご来賓、協力団体の皆さん。
一般財団法人東京マラソン財団 運営統括本部ボランティアセンター 山本様
第一部の基調講演はパラリンピアンの田口亜希さんでした。
ご自身のお話から競技のお話、更には、スポーツボランティアの事まで…
時間が過ぎるのが本当に早くて、まだまだ聞いてみたい内容でした。
東京オリンピック、パラリンピックに向けて、私たちスポーツボランティアが考えなければいけないこと、やれることは何か、改めて考える機会になりました。
第二部ではショートセッション。
アルビレックス新潟ボランティア 金子様、小山様
NPO法人 日本スポーツボランティアネットワーク(JSVN)理事
NPO法人 日本スポーツボランティア・アソシエーション(NSVA)理事
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会ボランティアアドバイザリー会議メンバー 二宮様特に、アルビレックス新潟ボランティア 金子様、小山様のお話は、同じJリーグチームのボランティアとしての活動意義や組織としての役割を考えるきっかけになりました。
第三部は、グループディスカッション。
ラウンドテーブルの元々の意味である、膝を突き合わせる、そんな形態でのディスカッションです。
様々な競技のボランティア同士で、課題や意見交換を行いました。












