こんにちは。筒井です![]()
お客さまの抱える課題、
その存在に気づいてもらうために、
まずはあたり情報をぶつけ、
質問し、話を聞き、
課題の本質に迫っていく。
すると、
質問に答えながら、
お客さまには違う感情が芽生えてきます。
この営業担当者は、
取り扱い商品を売るためじゃなく、
うちの課題を解決してくれようとしている、
質問は
営業担当者のためではなく、
自分のためなんだ。
お客さまがそう感じるようになると、
営業担当者とお客さまという関係から、
課題解決方法を模索する同志
のような関係に移っていきます。
そうなれば、話は急速に進みます。
常にFor You、相手のためという想いと、
相手目線が重要で、
それは伝わるものなのです![]()
