「幸福感」と「生産性」で個人とチームがもっと活きる。

「幸福感」と「生産性」で個人とチームがもっと活きる。

どうすればもっと売上があがるのか。人財採用に成功するのか。組織に活気が宿るのか。その答えは「幸福感」と「生産性」にあります。

実体験を交え、「チーム」に焦点を当てて、その方法を探っていきます。

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こんにちは。筒井ですニコニコ

 

 

お客さまの抱える課題、

その存在に気づいてもらうために、

 

 

まずはあたり情報をぶつけ、

質問し、話を聞き、

課題の本質に迫っていく。

 

 

すると、

質問に答えながら、

お客さまには違う感情が芽生えてきます。

 

 

この営業担当者は、

取り扱い商品を売るためじゃなく、

うちの課題を解決してくれようとしている、

 

 

質問は

営業担当者のためではなく、

自分のためなんだ。

 

 

お客さまがそう感じるようになると、

営業担当者とお客さまという関係から、

 

 

課題解決方法を模索する同志

のような関係に移っていきます。

 

 

そうなれば、話は急速に進みます。

 

 

常にFor You、相手のためという想いと、

相手目線が重要で、

それは伝わるものなのですおねがい