雪が迫ってきている感じ
まだ積もらないだろうけどねぇ~~~
昨日、北海道開拓の村を歩いていたら~~~傘に枯葉がついていたぁ(*^o^*)
思わず写真を撮って、もって帰ってきて押し花になるかと本に挟めたぁ♪
今日も雨降りです。肌寒いかも。。
夕方から施設でお手伝いじゃな★

まだ積もらないだろうけどねぇ~~~
昨日、北海道開拓の村を歩いていたら~~~傘に枯葉がついていたぁ(*^o^*)
思わず写真を撮って、もって帰ってきて押し花になるかと本に挟めたぁ♪
今日も雨降りです。肌寒いかも。。
夕方から施設でお手伝いじゃな★
今日はちと独り言っぽいかも・・・
PCCとはパーソンセンタードケアの略称
「人や社会とのつながりの中で,周囲からひとりひとりに与えられる立場や
尊敬の念、共感, 思いやり,信頼を意味する」
いまわいが日々勉強をしていることだけど、臨床心理学者の英国ブラッドフォード大学の
故トム・キットウッド教授が提唱したものだ。
「急がせる」「できることをさせない」「無視する」「もの扱い」などの行為が認知症の人を
傷つけていると考え、特に良くないこととして記録される。
「パーソンセンタードケアとは、その人らしさ、人格を尊重するということ。認知症の人を、
個人として、人間として見ることです」と言う。そのためには、医学的、身体的症状だけを
見るのではなく、性格や趣味、ライフスタイル、個人の歴史などを知ってケアを行うことが
大切だと話す。
パーソンセンタードケアを実現するために開発された手段が「認知症介護マッピング」。
訓練された評価者(マッパー)が、お年寄りの行動を5分ごとに6時間以上にわたって観察。
その様子や職員のかかわりなどをもとに、お年寄りの状態を記録するのが大きな特徴だ。
これがDCM法(認知症ケアマッピング)である。
もっと深く学びたいけど、技術の習得には結構なお金が掛かる。
さらに、北海道では講習が行なわれていないq(T▽Tq)
素晴らしい手法なのになぁ・・・もっと沢山の介護士がこの技術を習得し
PCC理念をもった介護をしてもらいたい。
PCC自体を知らないという介護士が多いのも残念だ。
ヘルパー3級、2級、1級では駄目で、介護福祉士の資格が必要とか言っているが
そういう資格だけの問題ではなく、利用者様へ寄り添う介護手法を身につけることが
必要じゃないかな・・・・。
現状の介護施設ではなかなか実現できないのも事実である。
余裕を持った介護が出来ないものな・・・
なんて、ど素人が生意気なことを書いてしまいました。
また、誤った記載もあるかもしれませんが、独り言なのでお許しを<(_ _)>
もう少し安ければ今すぐにでも深い勉強をしたいのになぁ。。
交通費と講習で15万は掛かるよなぁ・・(〃´o`)=3 フゥ
認知症介護マッピングは認知症の人の側に立ってケアを考えるためのきっかけになり、
パーソンセンタードケア導入の手がかりになる。
お金が溜まったらきちんと習得したい技術です。
わいは、まだ認知症介護マッピング技術は持っていないけど、
日頃の介護をしているときは、PCCを心がけ利用者様と接しています。
まだまだ修行が足りないけれど、もっともっと頑張ります。。
諸先輩の皆様~~~これからも色々とご指導下さいね。。
さて、寝ましょうかね。。
PCCとはパーソンセンタードケアの略称
「人や社会とのつながりの中で,周囲からひとりひとりに与えられる立場や
尊敬の念、共感, 思いやり,信頼を意味する」
いまわいが日々勉強をしていることだけど、臨床心理学者の英国ブラッドフォード大学の
故トム・キットウッド教授が提唱したものだ。
「急がせる」「できることをさせない」「無視する」「もの扱い」などの行為が認知症の人を
傷つけていると考え、特に良くないこととして記録される。
「パーソンセンタードケアとは、その人らしさ、人格を尊重するということ。認知症の人を、
個人として、人間として見ることです」と言う。そのためには、医学的、身体的症状だけを
見るのではなく、性格や趣味、ライフスタイル、個人の歴史などを知ってケアを行うことが
大切だと話す。
パーソンセンタードケアを実現するために開発された手段が「認知症介護マッピング」。
訓練された評価者(マッパー)が、お年寄りの行動を5分ごとに6時間以上にわたって観察。
その様子や職員のかかわりなどをもとに、お年寄りの状態を記録するのが大きな特徴だ。
これがDCM法(認知症ケアマッピング)である。
もっと深く学びたいけど、技術の習得には結構なお金が掛かる。
さらに、北海道では講習が行なわれていないq(T▽Tq)
素晴らしい手法なのになぁ・・・もっと沢山の介護士がこの技術を習得し
PCC理念をもった介護をしてもらいたい。
PCC自体を知らないという介護士が多いのも残念だ。
ヘルパー3級、2級、1級では駄目で、介護福祉士の資格が必要とか言っているが
そういう資格だけの問題ではなく、利用者様へ寄り添う介護手法を身につけることが
必要じゃないかな・・・・。
現状の介護施設ではなかなか実現できないのも事実である。
余裕を持った介護が出来ないものな・・・
なんて、ど素人が生意気なことを書いてしまいました。
また、誤った記載もあるかもしれませんが、独り言なのでお許しを<(_ _)>
もう少し安ければ今すぐにでも深い勉強をしたいのになぁ。。
交通費と講習で15万は掛かるよなぁ・・(〃´o`)=3 フゥ
認知症介護マッピングは認知症の人の側に立ってケアを考えるためのきっかけになり、
パーソンセンタードケア導入の手がかりになる。
お金が溜まったらきちんと習得したい技術です。
わいは、まだ認知症介護マッピング技術は持っていないけど、
日頃の介護をしているときは、PCCを心がけ利用者様と接しています。
まだまだ修行が足りないけれど、もっともっと頑張ります。。
諸先輩の皆様~~~これからも色々とご指導下さいね。。
さて、寝ましょうかね。。

エケコ人形・・・知ってます?
エケコ人形とは、南米ボリビア地方の福を招くといわれるお守りです。
富の象徴であるたくさんの物や紙幣を担いだ姿で人々の望みをかなえると信じられています。
欲しいと思うものをエケコ人形に取り付けるとそれが手に入ると云われています。
調べると品切れ状態のようですね。
折角なので、3万円お札を背負って頂きましたヽ(*^^*)ノ
ついでに背景に札束画像をヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆
この人形はヘビースモーカーらしいです。
わいはタバコを吸わないので、貰いました(*^o^*)
マルボロメンソールが特に大好きらしい。
タバコの匂いが苦手なんだ・・く・・・臭い(ーー;)
さて、どうでしょうか・・開運グッズ=*^-^*=にこっ♪





