虫けら霊
キシツ
そもそも、まっとうな感情さえない
死ねば他人の感情さえ盗取したつもりになって
ご満悦らしい
穢れの極致
触らぬ神に祟りなし
(触らぬ・・・立たんなみ~):虫けらの言い替え
気質は治らぬものとみなして
誰でも
そうしてものとして
関わらぬことが上策
虫けらの勝手解釈、言語の勝手解釈
この手の輩にかかわって
いいことがあろうはずもない
単なる、喰い倒れの殺し屋として
関わることを極力避けるべし
言い訳さえあれば
殺しをするらしい
言い訳がなくとも
そして、殺したり、他の者におすそ分けするらしい
情けをかけても
無意味
極力、敬遠するべし
同類でもないものというに異常な常識を持つ輩として
無視すべし
つまり、極力、そのような者の動向に気を配りながら
極力、脳の情報空間を
清らかに保つべし
脳の穢れをさけるべし
いいと思える部分は自分で
いやと思える部分は他人で
邪
のキシツ