病院から電話。
父は昼間は安定してるが、夜は焦燥感から暴れているよう。
拘束具?を使わせてもらうとの連絡だった。
それでも、医師は昼間が安定してるので、自宅などの慣れた場所での生活であれば多少は収まるのではとの話だった。
退院は近そうだった。
とりあえず予定通り、仕事の合間に実家にむかった。
行きしに診療所へ8月分の治療費は支払いにいった。
その後、実家に行き、介護区分が変わった介護保険証を郵便物から見つけた。その後、介護施設にコピーしてもらいにいった。
また、自宅の風呂場の水漏れが気になっていたので、近所の取り付けてくれた業者に頼んで直してもらった。
ただ、やはり父が洗濯機に風呂場からお湯を入れるために壊したようだった。
夕方には仕事に戻らなければならなかったので、持っているすべての銀行口座を一つにまとめた。
早く施設を探さないといけない。