今回は力強いですね!
いよいよでしょう!

あの方が亡くなりました。

振り返ると、あの方の国で産業革命が起こり、その後そこから独立した例の国では南北戦争が、そしてこの国では明治維新が起こりました。当時、あの国は世界の中心であり、その影響力は絶大で多くを支配していました。現在もあの方を君主とする国があり、その人口は25億人と言われ実に世界の1/3を占めています。そして、その後ろには例の存在があったわけです。

その後継者であるあの方は、色んな契約の甲側だったわけです。主契約者がいなくなったわけですから、色んな契約は自動的に解約されます。

そうなると、今まで当たり前に取得できていたものが取得できなくなリますので、甲側(あちら側)周辺の者は現状維持に奔走するでしょう。一方、乙側(こちら側)はこれを期に不平等の是正に動くでしょう。

ここから、双方のせめぎ合いが起こり、異常な様子が出て来るでしょう。白帽子の方々は、T氏やP氏らとともに攻勢に出ることでしょう。しかし、勝負はすでについているので、あちら側はジリ貧です。

そうなるとみんなが思えば、加速してそうなっていきます。

コロナワクチンはどうですか?
A氏の国葬はどうですか?
ウ国はどうですか?
オリンピックは?
どれも、最初の勢いはなくなって、推進派は必死にしがみついていますよ。

あちら側は押されっ放しです。そこにトドメが来ました。抵抗はあるでしょうが、最後の悪あがきです。
TVに出てる、あちら側の太鼓持ちは何れも炎上してませんか?
みんな、気づいてきてますよ。もう少しですから心乱さず静観しましょう。