この事については、かなり僕なりに悩んだゆえにブログに表記します。キッカケはある政治家への質問に言論の自由と言う言葉が出た事だ。僕的にはアウトです。公の場で軽々しく出す言葉でない。そもそも憲法には言論の自由は記されてないが言論の権利は記されている。じゃ何故、権利ナノ⁇それは戦前に国民の言葉を圧力をかけて、軍国政治の上に戦争に突入したので、言論の権利になったと考える。憲法が平和憲法と言われる理由の1つと考える。じゃ権利と自由の違いは権利には自粛と自制があるが自由には何でもありに成ってしまう。特に言論についてはペンは剣より強しと言う様に使い方を間違えばSNSの様に簡単に人を死に至らしめる力がある。国民皆に其れこ公平かつ平等にモタラしたモノだ。今の日本社会では言論の権利より言論の自由と言うより言論の暴走さえ感じる。尚且つ動画に関しても貼り付け、添付、成りすまし等で偽情報を拡散させて人々の判断を混乱させている。これは詐欺罪だけの事じゃないですよ。地上波でも人々の印象操作をしてる感も見られる。確かに陰謀論とか妄想とか見られるかもしれないが、歴史、憲法、日本国内や世界のワチャワチャなど広い視野で見ないと判断出来ないと思います。其れだけ言論の暴走が蔓延してるんじゃないですか⁇

言論の自由と権利をどう捉えるかは、個人個人の判断で権利です。自己管理の上でも良き判断に期待します。