問題の深刻さを伝える
セールスコピーライターのTN-Xです。
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緑内障をご存知でしょうか?
緑内障はほとんどの場合初期のころは
症状がわからないため、
気付いた時にはかなり進行している。。
なんてことが多い病気だそうです。
実はうちの祖母が緑内障になってしまっていて、
本人も気づかずに、私のおじさんが最初に異変に気付いたそうです。
緑内障は怖くて、悪くなると失明してしまう
危険性が高い病気なので、祖母は今すでに怖がっているようです・・・。
それを知った母が、緑内障に効く薬、サプリメント
をネットで探していて、私に「これどうだろう?」と
アドバイスを求められたんですね。
私は何となしにそのセールスページを
見たわけですが、、
『このままではいけない』
と思ってしまいました。
緑内障は非常に怖い病気で、失明する危険すらある
という事実にほとんど触れず、「これをやれば予防出来る」とか
「これをやれば進行を遅く出来る」などと言ったことしか
書かれてしませんでした・・・
緑内障と言うものは本当に本人は気付かないのです。
もっと具体的に、出来れば写真付きで
緑内障の人がどうなっていってしまうのかを
しっかりと説明しなければ、本人はわからないのです。
うちの母もそれが気になり目を気にしだしてはいますが
「ゆがむ」「かける」とか言われても、
正直よくわからないようでした…。
よくわからないにしても、緑内障の危険性を
もっともっと押して、良い意味で不安を煽らなければ、
セールスレターを読んでいる人は行動してくれません。
不安を煽るのに抵抗がある人もいるかと
思いますが、なんのために不安を煽るのか
考えてみてください。
お客さんを守るためです。
たとえば、、
お客さんを緑内障の危険から守るために、
・緑内障はこんな怖い病気です
・こんな症状が出ただけでもすでに黄色信号
・もし、症状が進行してしまうと、こんなになってしまいます・・・
と、しっかりと問題を伝えてあげる必要があります。
そのうえで、この段階の場合はこの薬、
などと言った形で解決策を提示すれば良いんですね。
これをコピーライティングの型では、
PSA(プロブレムソルブアプローチ)と言う風に呼ばれます。
<その問題> は <危険なこと> があり、放置してこうと <最悪のシナリオ> になる
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
と不安をしっかりと伝えてあげ、そのうえで、
「解決策はこちらです」と提示する方法です。
これはコピーライティングの中でもやりやすい基本の型
なのですが、非常に効果があります。
お客さんを守るためには、
あなたは心を鬼にして見込み客の不安を煽る必要
があるんですね。
コピーライターだろうが、不動産の営業マンだろうが、
ビジネスマンならばビジネスをやる目的は同じのはずです。
「お客さんの問題を解決し、お客さんを守ること。」
これはあの世界的に有名なマーケターである
ジェイエイブラハムの言葉です。
是非そのためにも、今日お伝えした、
プロブレムソルブアプローチはマスターしてみてくださいね^^
明日は 『痛み8 快楽2』の法則について
お話します。
あなたのセールスレターを売れるレターにする
ための技術ですよ。
明日も楽しみにしていてくださいね^^
本日も最後までお読みいただきありがとうございました!
今後ともよろしくお願いいたします。
それでは、今日も良い一日を^^
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実はうちの祖母が緑内障になってしまっていて、
本人も気づかずに、私のおじさんが最初に異変に気付いたそうです。
緑内障は怖くて、悪くなると失明してしまう
危険性が高い病気なので、祖母は今すでに怖がっているようです・・・。
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をネットで探していて、私に「これどうだろう?」と
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緑内障は非常に怖い病気で、失明する危険すらある
という事実にほとんど触れず、「これをやれば予防出来る」とか
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書かれてしませんでした・・・
緑内障と言うものは本当に本人は気付かないのです。
もっと具体的に、出来れば写真付きで
緑内障の人がどうなっていってしまうのかを
しっかりと説明しなければ、本人はわからないのです。
うちの母もそれが気になり目を気にしだしてはいますが
「ゆがむ」「かける」とか言われても、
正直よくわからないようでした…。
よくわからないにしても、緑内障の危険性を
もっともっと押して、良い意味で不安を煽らなければ、
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不安を煽るのに抵抗がある人もいるかと
思いますが、なんのために不安を煽るのか
考えてみてください。
お客さんを守るためです。
たとえば、、
お客さんを緑内障の危険から守るために、
・緑内障はこんな怖い病気です
・こんな症状が出ただけでもすでに黄色信号
・もし、症状が進行してしまうと、こんなになってしまいます・・・
と、しっかりと問題を伝えてあげる必要があります。
そのうえで、この段階の場合はこの薬、
などと言った形で解決策を提示すれば良いんですね。
これをコピーライティングの型では、
PSA(プロブレムソルブアプローチ)と言う風に呼ばれます。
<その問題> は <危険なこと> があり、放置してこうと <最悪のシナリオ> になる
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と不安をしっかりと伝えてあげ、そのうえで、
「解決策はこちらです」と提示する方法です。
これはコピーライティングの中でもやりやすい基本の型
なのですが、非常に効果があります。
お客さんを守るためには、
あなたは心を鬼にして見込み客の不安を煽る必要
があるんですね。
コピーライターだろうが、不動産の営業マンだろうが、
ビジネスマンならばビジネスをやる目的は同じのはずです。
「お客さんの問題を解決し、お客さんを守ること。」
これはあの世界的に有名なマーケターである
ジェイエイブラハムの言葉です。
是非そのためにも、今日お伝えした、
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