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大阪プロレスでWAVE(女子プロ)の試合があるからと見に行ったけど、まあ大阪は人多すぎ!
試合前に道頓堀を散策
大阪プロレス
この建物は、知る人ぞ知る某パチンコ店「キングス」の建物を改装してプロレスアリーナに改装した訳の分からん歴史をもつ。
キングスが営業してた5年くらい前までは「アレジン」「エキサイト」「フィバークィーン」「エキサイトジャック」等のいわゆる本当の連チャン台が関西で唯一現役で残ってた店やった。
90年代後半からの連チャン台強制撤去に異議を唱え、警察と裁判沙汰にまで発展し、最後まで連チャン台を残す意気込みを見せてくれてた店やったけど、確か2005年頃に完全閉店してしもた。CR機が嫌いで連チャン台が好きな俺はわざわざ奈良から通ったりしてた。
この店の存在を知ったのは10年くらい前の事やったから、それ程長い間通った訳ではないけど、初めてこの店を訪れた時の衝撃は今でもはっきり覚えてる。あれからの数年間、何回訪れた事か覚えてないけど、勝ち負けに関係なく楽しい時間やったなあ。
出来る事ならもう1回ジャックの保留2の心臓が飛び出そうになるようなドキドキ感を味わいたいなぁ!!
CR機なんか無くなってまえ!
プロレス?
一人も選手知らんだけど、まあ楽しめました。
日本3大酷道といわれる国道425号線。その中でも最凶区間といわれる十津川-龍神間を走ってきた。
結論から言うと、バイク、それも250オフで走る限りは特に大した苦労もしない。飛ばしたり、操作を誤らない限り。
道そのものより、ブラインドカーブから現れる車の方がよっぽど気を使う。これで操作を誤ってしまうかもしれない。
やはりこういった道はクルマで走って、絶対無理な場所で対向車と出くわし、離合に苦労しまくってて落ちそうになってこその、酷道なのかもしれないなあ。
R168との分岐すぐ こんな感じの1車線が延々と続く
素掘りトンネルもあり。秘境度は高い
県境。ここから和歌山県側へ。
ここから酷道度は高くなると期待していたのだが・・・
こんな看板に脅迫される
特に何もなくゴール。案外普通の山道という感。









