
和名:ニホンオオガラハラスカシ
学名:
anserge lenon (lamia)通称:森原れのん
新種の大型生物。夜行性。
時と場所を問わず、空腹を訴える表題の鳴き声を発するところから、オオガラハラスカシの名で呼ばれる。
この鳴き声を発したあとは直ちに食料を求めて徘徊をはじめることが多い。
本来哺乳類の血液を摂取する食性を持っていたようだが、空腹を満たすため雑食化。
ナチョ、パスタ、ペヤングソースやきそばなどを中心に手当たり次第に摂取し、
直後「○○(摂取した食料の名称)ウメー」と鳴く。
威圧的な体躯や攻撃性を感じさせる顔立ちに似ず、性質は温厚で人懐っこいが、
小さな段差を必要以上の跳躍で越えたり、扉を派手に開閉するなど、
振動や騒音を伴う行動を見せるため、屋内での飼育には適さない。
というわけで、現在写真整理中。
Canon EOS 5D MarkⅡ + EF 24-105mm L IS USM
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