見事に思ってたような行動をしてくれた夫
私の中で何かが弾けた。
・・・無理だ。しめあげよう。分からんなら分からせてやるよ
と思った私はすぐさま行動していました。
・実母に話しました。そして義母にも連絡しました。
・弁護士を探し、依頼→すぐに動いてくれました。
・女と夫のLINE履歴保存
※電話番号は着信拒否にさせて削除させたんですが、控えておけば良かったと
思いましたが、今の携帯機能って便利ですよね。直進拒否の番号見れるんです。笑
そして、不貞行為認めている夫に念書を書かせようと
弁護士から送られてきた見本を送り、そのまま書いてもらうように言いました。
この時夫はまだ寝ています。
ことがこんなにも大きくなっている事なんて知るもしないでしょうね。
私は昔から、徹底主義なのでとことんやるタイプです。
ここぞとばかりに本性が開花されたような気がします。
思う存分苦しめばいいと思っていましたので、どん底の底まで堕ちてもらおうとしてました。
私「相手の名前読み仮名まで書いて、私に写メして送ってきて
あ、連絡先消したとは思うけどそれも書いといて!」
と夫に連絡しました。
さて、義母に連絡しよう・・・。
今日仕事かな?
私「おはようございます。お話ししたいことがあります。
都合の良い時教えていただきたいです」
すると、すぐに電話がかかってきました。
ことの全てを義母に話し、こんな状態で結婚式出れません。と伝えました。
そして義母は泣きながら謝ってくれて・・・
そこで初めて私は泣きました。
義母に辛い思いさせるつもりはなかったけど、心がつぶれそうでした。
それと同時に、夫と女への怒り・・・込み上げました。
そして夫が起きる時間になり、返事が返ってきました。
まさかこんな事になってるなんて思っても見ない夫の返事は軽い軽い!!!!!
まーーーーーじ馬鹿かこいつと思ってしまった。それと怒り・・・。
夫「起きたよ。おはよう。オカン連絡した?」
※まだラインを見ていることも義母に話したことも、弁護士に依頼してることも
言いたくなかったので、とぼける事にしました。
私「とりあえずこれ書いて 義母から電話あったん?」
夫「オケオケ!そそ!」
私「住所わかるなら全部書いて欲しいところではあるけど
督促のやつは聞いたよ」
夫「住所は分からん なんかオカンから血相変えて電話来てる」
私「分からんならそれでも良いや 詳しいことは書いてくれた後に話す」
夫「で、一応聞くけどなんでこれ書く事になった?」
私「一応、認めましたって書面欲しいから。言葉だけじゃ納得できんよって話した通り」
夫「わかりました」
いやいや、何も知らんって思っているコイツの頭・・・
ブッコロ・・・・くらいのレベル。
考えが甘い!!!!!!!!!
良かったーーーーすぐさまPCにログインしといて!!
行動パターンが読めすぎて楽勝wwwwww
さぁ・・・私の反撃始まります。