スペイン語にはSER動詞ともうひとつ英語のbe動詞にあたるESTARという動詞があります。
SER動詞とは違い一時的なことを言ったりするときに使います。

Yo Estoy
Tu Estas
El/Ella/Usted Esta

Nosotros Estamos
Vosotros Estais
Ellos/Ellas/Ustedes Estan

動詞を制するものは、スペイン語を制するといわれているそうです。

それだけ難しく、重要ということみたいです。

SER動詞

SERは英語のbe動詞にあたります。


スペイン語の動詞は主語によって変化します。

[1人称]

Yo(私) soy

nosotros/as(私たち)  somos


[2人称]

Tú(あなた) eres

vosotros/as(あなた達) sois


[3人称]

él/ella/usted(彼/彼女/あなた達[目上の人に] es

ellos/ellos/ustedes(彼達/彼女達/あなた達) son

Ser + 名前】

名前、国籍、職業などを表します。

Soy Taro. 私は太郎です。

※スペイン語では通常、主語が省略されます。

Ser + de + 地名】

出身地などを表します。

Soy de Tokyo. 東京の出身です。

Ser + de + 名詞】

所有を表します。

Esta bolsa de Taro. このカバンは太郎のです。

変えられない事を考えたり、悩んだりする時間が一分でもあるなら、変えられる事に全エネルギーを注ぐべきだと思います。


変えられない事実やネガティブなことを少しでも悩み考える時間があるのなら、スペイン語の単語を一つでも覚えたほうがいいと思いました。


単語だけではなくそういつ一つずつの積み重ねが将来を変えるような気がします。




駅について、切符が買えればどこにでも行けると思います。



Dos billetes para Sevilla, por favor. ドス ビジェ-テス パラ セビ-ジャ ポル ファボ-ル


セビ-ジャ行きの切符を2枚下さい。



コジロウのブログ