こんにちは、ともこです![]()
今日も暑いですね!
体調、気を付けてください。
前回からの続きです。
お付き合い下さーい。
怖がりの私は、
恐る恐る、眷属さん達に
挨拶しながら進みました。
ともこ
「こんにちは。ともこ、と申します。
お初にお目にかかります。
お邪魔します。」
眷属さん達
「(、、、、、)見事な反応なし
」
ともこ
「お稲荷さまに挨拶をしたら
すぐ帰りますので、お手柔らかに
お願いします。」
眷属さん達
「(、、、、、)またまた見事な反応なし
」
そんな一人会話(笑)をしつつ
やっとの思いで
お稲荷さまにたどり着くと、、、
ちなみになんですが
やっとの思いで
と、書きましたが、
この稲荷神社はとても小さいのです。
なので、鳥居をくぐってから
1、2分程度で、歩数に換算すると
20歩程度で、お稲荷さまに
たどり着けます。
距離的には短いですけど
エネルギーが強いし眷属さん達の
にらみにより、足取りが重く
とーっても長く感じました![]()
話が戻ります。
お稲荷さまにたどり着くと
あらら?![]()
今まで感じていた
重く息苦しいエネルギーと雰囲気は
一体どこへやら?
一気に軽くなり
清々しい気持ちになりました![]()
お稲荷さまもこじんまりとした
可愛らしい感じで、どちらかというと
女性特有の柔らかいエネルギーすら
感じました![]()
挨拶を済ませると
「ふふ。
よくあの眷属達の間を通って
こられましたね」
と、労ってくれましたー![]()
ともこ
「お稲荷さまー
どうもありがとうございます。」
この時は、これ以上お稲荷さまとは
コンタクトはとれませんでした。
というより
私が早く帰りたい!
という気持ちが強かったことと
眷属さん達に、すぐ帰ると伝えたので
そそくさと踵を返すことにしたのですが
「またあの眷属さん達の所を通るのか
気が重いなぁぁー![]()
」
続きま〰す![]()
今日も読んでもらい
どうもありがとうございます。