がありました。内容は母が私に連絡を取りたいってこと。父は私の結婚を応援してくれていたので色々協力的でした

とりあえず私は母に連絡。そしたら渡したいものがあるから自宅に来いと。仕方なく行きましたよ

そしたらただ冬服を渡されました

更には、もう一度あなたの気持ちを話して欲しいって言われました。
話したところでなにも変わらないのにって思ったけど一生懸命話しました。でも答えは

あまりにも私の気持ちを真っ向から否定するからヒステリックになるかと思った

最終的には、今日は精神的に良いから今日なら男に逢っても良いと言われ急遽夜に出直し
旦那を連れて母の元に。
殺されるかと思った(笑)そんだけ母を疑った
でも旦那と逢えば少しは気持ちも変わるかな?って思ったんだ…なのに全く変わらず。むしろ同棲辞めて家に戻して欲しいって言いはじめて…反抗したけど聞き入れてもらえず

そしたら私の理性吹っ飛んで

思わず言った一言。『あなたを母と思い信用したことなんてない。今まで育ててきてくれた恩はあるけど、でも暮らせない。暮らしたくない。』その一言は私から母に対する絶縁状みたいなもん。それを分かったみたいで、母は私に言ったよ。『初めてお前の気持ちを知ったよ。でもそう言うなら私はもうあんたらに逢う必要はない。でも楽になって良かったね。』
全部終わった気がした。でも心が軽くなったのを今でも覚えてる。その日を最後に母には逢ってない。
それでも旦那は母を恨むなって言ってくれたんだ。たった一人のお母さんだよって言ってくれたんだ。
そんな旦那を好きになって良かった。私を生んでくれた母を感謝出来るようになった。全て旦那のおかげだって思ったら涙が溢れてきました。




当たり前だよね






結婚を約束した時のこともね
して夜に帰宅


慌てて旦那に連絡して迎えに来てもらってとりあえずホテルに行った
結婚するって。尚更強く思った。