反対言葉の愛の唄 -6ページ目

反対言葉の愛の唄

そらるクラスタで有名なあいつです。

ぼくのゆめのお話をしましょう

僕は夢が特にありません
何になりたい?と聞かれてもこれといったことがありません
強いて言うなら、英語とかが好きなので通訳とかです。と言ってますが
高校にもなんの目的もなく、ただ、ここならいいのではないのか、という、ただ己の私利私欲のためだけに行くのではないか、と思うような理由なのです。
そんな僕でも、幾つかやりたいことがあります。
ひとつめは、歌い手のそらるさんにお会いすることです。
彼は、僕がとても尊敬し、敬愛する方です。
会って、お話をして、それでさようならでいいんです。
それだけで僕は満たされるし、ああ、こんな奴がいたなあ、と彼の中の思い出に残れたら満足です。
ふたつめは、大切な人たちに、今までも、おそらくこれからも増えていくであろう大切な人たちにお会いして、ありがとうと言いたいです。
こんな僕を受け入れてくれて、ありがとう、と
当然だろう、やいろいろ言ってくれますが、当然とはなんだろう、と考えると当然なんてわからないものなのです。
なので、会って、話をして、ありがとうと言いたいです。
さいごに、これが1番強いのかもしれません。
僕は26歳で死にたい。
なぜ26歳なんて中途半端、などとよく友人に聞かれますが、自分でもわかりません。
なんで、とか言われても物心ついた頃に、26歳で死ねたらいいなあ、などと考えていたものです。
死因は別になんでもいいです。
他殺自殺病気事故死刑
死ねるなら、なんでも。
26歳まで病気で生きれないなら薬で延命しますし、どう足掻いても死ねないなら誰かを殺して死刑囚にでもなります。
なぜか、自分は26歳で死ぬ、と言う願望が強いのです。
別に、他にはなにもありません。
友人は、笑って聞いてくれます。
また、とある友人は「お前は2万年くらい生きそうだよ」などと言ってくれますが
そこまで生きる気力も希望もありません。
裕福な家庭を築けなくてもいい
ので、僕は26歳で死に絶えたいです。