こんばんは~。
和田秀樹さんの「「英語脳」のつくりかた」という本を読んでいます。
帰国子女のぺらぺら英語が至高なのか?内容は?
大人は読み書き内容で勝負!
…日本人がアメリカに赴任する場合、多くが高級住宅街だそうで、ほぼ自動的に子供を地元一番のエリート校に通わせることになるそうです。
アメリカの場合は特に、学校ごとの差が大きいそうで、日本人の帰国子女は、アメリカで「エリート教育を受けている」と考えなければならないそう。
なるほど…
どうしても、子供の頃からぺらぺらの人はうらやましいな、と思ってしまいますが、私のような純ジャパは読み書き内容で勝負!
会話ができるにこしたことないですけどねΣ(・ω・ノ)ノ!
でも、会話が全てでもない。
ちょっと勇気付けられました!!
ところで明日は友達の家にお泊りに行ってきます(*^_^*)
だから、ブログの更新はお休みします。
今、日テレで震災の石巻日日新聞を題材にしたドラマをやっているのですが、揺れている映像が流れた時に涙が出てきました…
こちらでも本当に怖かったのに、宮城の方々の恐怖はもう想像ができません。
あれからもうすぐ一年。
あっという間でした。
被災地には今もまだ大量の瓦礫が残っているそうです。
日本人が決して忘れてはいけない出来事ですね…。
こういう風に、震災を思い出させてくれるきっかけは、必要だと思います。
では、今日はここまでです。
