すっかり歩けるようにようになったコエンマヽ(´ー`)ノ



眠りから覚めて、


TM内を奔放に歩いてます(゚ー゚*)



何かを指差し、


何かに叫び、


何かに顔をしかめ、


何かに笑う。


ほんの20秒たらずで。(;´∀`)イソガシイヤツ…

今日は授業が15:00~18:00だったので、


その後、春期講習のプリントを完成させたり、


月曜日の予習をしたりしていました(゚ー゚*)コエンマハジュクスイシテマシタョ




さて、大震災に関することについては、


僕自身あまりにも多くの思いがあり、


日本に突きつけられたあまりにも多くの課題があり、


また、すでに多くの報道、議論、呼び掛けがなされているので、


(どうせ言葉足らずになってしまうと言う意味で)


このブログで僕が書くまでもないと思うのですが、


放射線物質について少しだけ。



原子爆弾のイメージもあり、


チェルノブイリのイメージもあり、


「放射線物質」とか


「放射能」という言葉は、


僕にとっても、


そしておそらくは多くの一般の方(専門家でないという意味)にとっても、


「とてつもなく恐ろしいもの」というイメージでしょう。



残念ながら日本はしばらく(おそらく数年~十数年)、


この(自然状態より多くの)放射線物質と付き合っていく必要があることは、


もう決定したことです。


ならば、


必要以上に恐れることなく、


うまく付き合っていかざるを得ないわけですね。


「正確な情報」に基づいて、


人体に影響がない程度であれば、


「気にしない」ことが求められます。



簡単なことではありませんが、


僕自身もそう心掛けようと思っています。



だからこそ、公からの


本当に正確な情報や知識の提供が


必要だと思うのです。