色々とプレッシャーがあることは事実だけど
演劇のことしか頭になかったうちが
短大にいけるのは
きっとそこに何かあるからで
そこにいくことが運命なのかもしれない
親にも先生にもあんたがいけるような学校じゃないって言われた
なんで受かったんだろうって
思った
夢も目標も全てに関して演劇しか頭になかった
だから本当は
進学するべきか迷ってた
でも
今は
その学校で頑張ることが
将来を切り開くための方法だと思う。頑張る必要があるんだと思う。
馬鹿だけど必死になって皆についていきたい。行くしかない。
演劇は自分でバイトして金貯めて
劇団を作る!
何年かかるかわかんいけど
いつかお客様に見て喜んでもらえる
芝居をやってみせる!









