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2018年年末をもってアメブロでの投稿を止めました。またどこかで・・・。

○月一の写真撮影

→何だかんだで月一で写真撮影へ行っている。今月はバラ園。イヤホン・ヘッドホンの購入頻度が低下し撮る機会が減ってきているので、今後も風景を撮りに行くと思う。

 

○カメラ女

→カメラスポットに行くと割と沢山いるもので。一般的には"女子"だけど、女子と呼べる年齢層は金銭的にスマホで済ませると思う。まぁ、メインターゲットは自由に使えるお金が増えた20~30歳代だろうから、おだて文句に過ぎないか。

 

○撮影機器の内訳

→今回の撮影スポットでは多くの人がカメラなりスマホなりを持ちながら歩いていた。人のことを言えないけど、あからさまにバラ鑑賞でなく写真撮影に来ている感じ。「スマホ > コンデジ > 一眼」の順で使用者が多いかと思ったら、逆の順番だった(一眼じゃなくてネオ一眼の人も居ただろうけど)。妥協しないねぇ。

 

○「ER-4S」と「NW-A16」

→鳴らしきれないか音が歪みまくるか、どちらかは覚悟していたけど案外普通に聴けることが分かった。屋外では同社「mk5」を使っていて、屋外での「ER-4S」と聴こえ方がどれほど違うか検証したかったので、試して分かった。やっぱり「ER-4S」は良い。


○便通と運動

→私は大学生時代まで便通が良く、また今でも土日と休日は便通が良い。単にストレスが原因と思っていたけど、要するに運動するかどうかで違ってくると分かった。30分~1時間/日のサイクリングでも大分違う。無酸素運動は重要。

 

 使用中のスマホ(HUAWEI「P9 Lite」)は、そろそろ購入から1年半ほど経ちます。まだまだ十分な演算性能かつバッテリー持ちであり、この様子だと3年は満足できそうですが、カメラについてはワンランク上の性能が欲しくなってきました。そのようなわけで自分に適した端末を調査していて、ミドルクラスにカメラ特化な機種が居なくなってしまったことに気が付きました。

 かつてはASUSがカメラ特化な機種を販売していました。2016年のコダック「Ektra」発売を最後に、カメラ特化というよりハイスペックの一環としてカメラ性能が語られるようになった印象を受けています。カメラ特化な機種なんて1年に1機種程度しか発売されないものでしたし、画像処理の為に演算性能も求められることは承知しています。しかし、演算性能とカメラ性能とその他機能を一纏めにハイスペック化したものばかりで、過剰気味で残念なラインナップだと感じています。

 

livedoorNEWS 「スマホに高すぎるハイスペックは本当に必要?サービス利用に必要なのはミドルスペックでじゅうぶん」

http://news.livedoor.com/article/detail/9850642/

 

 上記は、調査している中で見つけた記事です。2015年春の記事であり、この頃から3D描写が豊富なゲームやVRが出回り始め、オーバースペックの波が広がっていきました。現在のクラス分けは、

 

<ハイスペック>

SoC性能:Antutuスコアが100,000以上

RAM:4GB以上

カメラ:有名処のレンズ・センサー使用 or デュアルカメラ

価格:7万円以上

 

<ミドルスペック>

SoC性能:Antutuスコアが30,000~100,000

RAM:2~4GB

カメラ:謳い文句にはしている

価格:2~7万円

 

<ロースペック>

SoC性能:Antutuスコアが30,000以下

RAM:2GB以下

カメラ:商品紹介で触れられていない

価格:2万円以下

 

という印象です。今は「コア数が多い=演算性能が高い」という関係が成り立ちません(ロースペックSoC「Snapdragon430」でさえ8コア)ので、有名なベンチマークのスコアを元に私は判断しています。カメラ性能も画素数主義は終わりを迎えましたので、明確な目安はAntutuスコアとRAM容量と価格の兼ね合いでしょうか。参考までに、2015年当時のハイスペック機(Apple「iPhone 6」)はAntutuスコア80,000程度で、翌年2016年にはスコア130,000程度がハイスペックの基準となりました(Apple「iPhone 6s」)。

 今では3万円も出せばスコア50,000程度、4~6万円ならスコア80,000~100,000程度の機種を入手できます。しかも、大体はSIMフリーです。スコア50,000程度で不満に感じる場面は、それこそ3DゲームやVRのようなグラフィック性能を要求されるものばかりです。しかし、それらを遊べることを基準としてスマホを選んでいる人は多くないはずです。それなのに、ハイスペック機に最新技術を投入し、ミドルスペック機には御下がりを投入されています。だからこそ、残念だと感じています。

 

 私は別にガジェット系の評論家とかその手の類ではありませんが、言わせてもらえれば、演算性能(SoCスペック)はミドルスペックで十二分なのでハイスペック機に投入している技術をミドルスペック機にも投入した方が良いでしょう。そんな機種を販売しているところがありませんし、現在の需要は兎も角、売れると思います。あとは、軽視されがちなバッテリー持ちでしょうか。馬鹿みたいにバッテリー容量を大きくした機種がありがちですが、燃費の良い機種にできないものかと感じています。そういう意味で、HUAWEIは昔からバッテリー持ちが良い機種を出し続けていますので、好感を持てます。他のSoCメーカーもコア数を増やして省電力化を図っていますので、スマホメーカーは特に改善意識を持っていなさそうです。

 それにしても、日本のメーカーは落ちぶれましたね。ガラケーは良い製品だったと思いますし、その頃から変態特殊な機種は日本のメーカーが率先して出していた印象が強いです。何せ、ガラパゴスと表現されるほどですから。カメラ特化な機種や馬鹿みたいに小さい機種を海外のメーカーが出した時点で、もう期待していません。唯一、FREETELには期待していましたが、品質管理が出所不明な中華製品より悪かったですし・・・。

 

 以上、スマホのラインナップへの愚痴でした。SoCスペックと価格だけ見てコスパコスパって、もう・・・。

○季節は夏

→まぁ、流石に言い過ぎだけど、本当に熱くなった。昨年もこんな感じだったか? 今の時点でも窓を開けていないと湿度50%越えだし、この後に梅雨が控えているとか勘弁してほしい。

 

○慣れに気づくこと

→何気なくブラインドタッチとか文字変換とか意識せずに実行しているけど、ふと自分がどのようにやっているかを考えながら実行すると、何だか分からなくなってくる不思議。しかも、速度も低下する。無意識の行動って、意識しながら実行しなければならなくなった際に困惑する動作が少なからず存在する気がする。

 

○認められない考え方

→何でゲームや漫画、アニメなどの比較的歴史の浅いものから得た知識は軽視されるのかね。それがスポーツやら将棋やらだと途端に表情を変える世の中は対面だけだな、と。合理的かつ汎用的かつ現実的な知識なんて、別にメジャー具合やフォーマル具合に依るものじゃないでしょうに。

 

○レビューを投稿すべき場所

→私がブログを書いている理由の中に、レビューを投稿することが含まれている。Amazonのように購入元サイトに直接投稿するも良し、個人サイトに投稿するも良し。前者は目に止めてもらいやすく、後者は内容の自由度が高く一定の信憑性を確保できる。どっちもどっちで、両方に投稿することが最良だろうけど、そこまで手間を掛けるつもりはない。何だかんだで「HPH-MT8」のレビューを投稿するし、今は購入元サイトに投稿していたような品についてもブログに投稿しようか検討している。

 

○良い脱脂手段

→無いかねぇ。現状ではエタノールが一番有効と捉えている。しかし、液体なので使い勝手が悪いし、別途ほこりが出ない拭き物が必要になる。その面倒臭さから脱却する為にレンズクリーナーを購入したわけだけども、正直あと一歩という感じの商品ばかり。眼鏡やカメラだけでなく、イヤホンやスマートデバイスにも使っていきたいから、割と真面目に探している。

 

○狭所の清掃方法

→こちらは解決した。ブロアーとSIMピンとレンズクリーナーの組み合わせ。ブロアーはスプレータイプでなくてもキーボードの中を掃除できるほどの清掃力がある。また、イヤーピースの内側レベルでもレンズクリーナーをSIMピンで押し込むと良い感じに掃除できる。正直、ブロアーはカメラの掃除時には役立たずと感じていただけに、用途を見出せてよかった。

 

○整理整頓より不要物処分

→物が溜まっていく・・・。とりあえず、物の上に物を置き始めたら止めを掛けないと不味いと理解した。