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2018年年末をもってアメブロでの投稿を止めました。またどこかで・・・。

○枕
→今まではどっかで買った中央が窪んでいる綿入りのタイプを使用していた。かなりの安物だったけど、寝心地自体は好みだったから良かった。しかし、流石に汚れと綿のヘタりが気になってきたので買い換えた。ニトリで千円程度の低反発タイプ。沈み込みが遅い点は仕方ないとは言え残念だけども、それ以外は予想以上に満足している。肩凝りは改善されないものの体調は良くなった。不思議と。

○Radian custom ear plug
→欲しいと思っている商品。分かりやすく言えば耳型を取るタイプの耳栓で、これをカスタムIEM風に使う方法が乱暴ではあるけど、ある。XBA-10が完全に浮いた状態になっているため、なんちゃってカスタムIEM化するつもり。ただ、内容自体は一般的な耳型作成材と同じなので、国内だと一般的な奴を使った方が良いのかも。

○ゲーム
→プレイする日は来るのだろうか・・・。もう色々度外視で卒論終了後は遊びまくろうとすら思っている。

○ピッチスペル
→やっぱり良いわ~。もう使うにしても《錯乱する群れ》や契約サイクルくらいしか無いけど、コンボと合わせて使いたいね。
○今回は愚痴りメイン
→まぁ、そのまんま。夜のこのテンションなら仕方ない。

○淫夢、東方、Vipper・・・
→ウザい。そもそも面白くねーよ。この3topは何処にでも湧いてくるから、本当に非生物界のゴキブリ。

○煽り
→適材適所の煽りは良いけど、唐突で意味不明な内容だったり、しつこすぎる同じネタ連打だったり・・・。ただ一言、"困る"としか言えないわ。

○会話の継続
→自分からネタを振る場合、可能な限り3分以上同じネタを続けないようにしている。相手からすれば興味の無い話をそれ以上続けられても困るでしょ、反応次第だけど。カップラーメンが探求した結果である、人が我慢できる時間は意識したいね。

○便乗野郎
→唯一4年まで消えずにたどり着いた友人、それがコレ。人の言動を真似したがるお年頃なのかな?

○計画性
→割りと真面目に言ってるはずなのに、私は計画を上手く立てることが苦手なのに・・・。本当にどうしようも無くて・・・。

○MO
→これは愚痴でなく、寧ろ逆の話題。本当に改善されたなぁ、と。ここ数週間のレベルを後2週間も続けたら、旧クラより良いものになると思う。今でも同等な感じはあるから、変なことをしないでほしいまである。
 今までのこのブログを見てきた人はお気づきでしょうか。明確に変化した部分があります。

・・・正解は、つい先程を持ちまして、mtg関連のエントリを全て削除しました。ブログテーマすら残していません。今後、このブログでは「思うこと」エントリ内でしかmtgに関わる話題を出しません。基本的には・・・。
 バックアップのためのプログラムを完成させたので、それを用いてブログテーマ「日常」「MTG(大会)」「MTG(MO)」「MTG(その他)」のエントリのバックアップを取りました。htmlタグは残さず、単なるテキストデータのみを抽出したので、バックアップデータの内容は見にくいです。tableタグを用いて見やすくしたり赤文字・太文字にして強調したりしていた部分は違和感が残ります。内容を見る度にブラウザが立ち上がっては面倒で仕方ないので、まぁ妥協です。

 プログラミングの内容的な話をすると、アメンバー限定公開のエントリは個別に取得する必要がありました。あれはユーザ情報を参照するので、当たり前ですね。あと、簡単そうに見えて、何だかんだで無限ループや無駄に大量な処理を発生しかねない要素がいくつかあったため、それを回避するために少々時間がかかってしまいました。いつ無限ループや無駄に大量な処理が発生しても良い様にタスクマネージャーを常時待機させていましたが、リスク回避のための処理が仇となってバグを沢山産むことになってしまいました。
 今回のプログラムは、各ページへのアクセス間隔を考慮せずに作られています。これは反省すべき点です。様々なページへアクセスして回るプログラムであるクローラーを作成する際に気を付けなければならない要素の1つにアクセス間隔があります。プログラムほど素早くアクセスされてはサーバーの負荷が大きくなるので、クローラーを作成する際はサーバーへの負荷を軽減するためにアクセスの間隔を意図的に長く設定することがマナーとして推奨されます。今回の件でアクセスしたページ数はテストの時も含めて200ページほどで、断続的ではありませんでした。アメブロ程のサーバーなら、負荷()でしょう。それでも、プログラム実行後は1秒間に数ページの速度でアクセスしていたでしょうから、これからはアクセス間隔も考慮したプログラムを作るように気を付けます。とは言っても、次に使うのはいつになるのかと言う感じではありますが。

 C言語ならもっと時間がかかったでしょうが、Rubyは楽ですね。Webページのソースチェックから1時間と少々でクローラーを作成できました。処理速度は遅いRubyですが、今後のプログラミングの主軸となりそうです。

では。