待望のおひな@Still!大満足&あっという間の3部通し参加でした。
これからしばらく続きますのでどうぞお付き合いくださいませ。
大量の写真確認依頼にもかかわらず、電光石火のお返事をいただけました。いつもありがとうございます&お手を煩わせてすみません。eスマさんはこの対応がホント神です。
今週土曜日は大阪で撮影会があります。今の所比較的空いているようなのでお近くの方はぜひ!お近くでない方もぜひぜひ!浴衣は今年最後のチャンスかも!ですよ。
新幹線使ってでも、飛行機使ってでも行く価値あり!の撮影会です。
新幹線使ってでも、飛行機使ってでも行く価値あり!の撮影会です。
プロジェクター撮影の後半は、長時間露光で光の軌跡を撮ろう!でした。
真っ暗なスタジオで光で遊びながら長時間露光してその軌跡を写し、最後に後幕シンクロでモデルを重ねて写し込む撮影です。
代表的な設定はISO100, SS=5秒,後幕シンクロでソフトボックスを付けたクリップオンをフルパワー発光させる、というものです。
フォーカスはあらかじめモデルにあわせておきます。ピンボケにならないようにMFにするか、シャッター半押しレンズ駆動はOFFにしておくなどがいいと思います。絞りはF6.3くらいであまり被写界深度が浅くならないようにしておきます。
撮ったのがこれ。これは露光間ズームでぐりぐりやって遊んでます。撮影は三脚に乗せてもいいのですが、モデルだけを考えればストロボで止まるので手持ちでもまったく大丈夫です。むしろ手持ちでカメラをぐるぐるやったり振ったりして軌跡をぶっ飛ばせていますww。むしろぐりぐりやりすぎてストロボ発光時にカメラがあさっての方向を向いていてモデルが写ってないじゃん!みたいにならないように注意です(笑)
ほかにはこんな感じでした。今回はやらなかったですが、マルチ発光をつかって分身の術撮影しても面白いかもしれないですね。
今回のスタジオは末広町のHolic Studioさん。色々と遊べそうです。
今回の企画をしていただきました、北田さん、奈良さん、どうもありがとうございました。こうやるとこういうのが撮れるのか〜、ということでまた表現の幅が広がりました。
真っ暗なスタジオで光で遊びながら長時間露光してその軌跡を写し、最後に後幕シンクロでモデルを重ねて写し込む撮影です。
代表的な設定はISO100, SS=5秒,後幕シンクロでソフトボックスを付けたクリップオンをフルパワー発光させる、というものです。
フォーカスはあらかじめモデルにあわせておきます。ピンボケにならないようにMFにするか、シャッター半押しレンズ駆動はOFFにしておくなどがいいと思います。絞りはF6.3くらいであまり被写界深度が浅くならないようにしておきます。
撮ったのがこれ。これは露光間ズームでぐりぐりやって遊んでます。撮影は三脚に乗せてもいいのですが、モデルだけを考えればストロボで止まるので手持ちでもまったく大丈夫です。むしろ手持ちでカメラをぐるぐるやったり振ったりして軌跡をぶっ飛ばせていますww。むしろぐりぐりやりすぎてストロボ発光時にカメラがあさっての方向を向いていてモデルが写ってないじゃん!みたいにならないように注意です(笑)
ほかにはこんな感じでした。今回はやらなかったですが、マルチ発光をつかって分身の術撮影しても面白いかもしれないですね。
今回のスタジオは末広町のHolic Studioさん。色々と遊べそうです。
今回の企画をしていただきました、北田さん、奈良さん、どうもありがとうございました。こうやるとこういうのが撮れるのか〜、ということでまた表現の幅が広がりました。
北田悟史×奈良岬ワークショップ撮影会『第一回戦 プロジェクターSP』に参加してきました。
まずは前半のプロジェクター撮影から。
代表的な設定を書いておきます。
ISO800,F4,SS=1/160,焦点距離は50mm前後 これにグリッド付きのソフトボックス(出力はクリップオンで1/32くらい)で横(やや斜め後ろ)からライティングしています。
ポイントはストロボをスクリーンに向けないこと(投影画像が消えてしまう)です。やや斜め後ろにストロボを置いているのはそのためです。グリッドの使用もスクリーン側に光を漏らさないためです。
後半の光の軌跡編につづく。。。。。
まずは前半のプロジェクター撮影から。
代表的な設定を書いておきます。
ISO800,F4,SS=1/160,焦点距離は50mm前後 これにグリッド付きのソフトボックス(出力はクリップオンで1/32くらい)で横(やや斜め後ろ)からライティングしています。
ポイントはストロボをスクリーンに向けないこと(投影画像が消えてしまう)です。やや斜め後ろにストロボを置いているのはそのためです。グリッドの使用もスクリーン側に光を漏らさないためです。
後半の光の軌跡編につづく。。。。。



















