☆私の心に響いた物語☆
前にTVで見た事がある
ある日一家の父親が子供のしつけに悩みに悩み
子育てのプロフェッショナルに依頼した
依頼内容はこう
「子供が全くゆう事を聞かない 暴言暴力がひどい
ご飯でさえもぐちゃぐちゃでケンカで食べ物をほったり…」
子供は5才8才10才の三人兄弟
それぞれがみんな荒れ、いきすぎたケンカや親への暴力も日常茶飯事
父親がお手上げで第三者に依頼した
professionalは家に行き
その家の現状をじっくり1週間見ていた
まず子供は前文の通り
そして父親はそんな子供を怒鳴る 叱る 笑顔も出ないという余裕もなけりゃ毎日をこなすのに必死な様子
そして父親の口からprofessionalにでる言葉が「どうしてゆう事を聞いてくれないんだ なんでだ どうしてだ」
professionalは父親に「あなたは子供を愛していますか?」
父親「当たり前じゃないかこんなに愛してる 愛さなかった日は1日もない なのにどうして子供たちは…」
professional「あなたが子供たちを愛しているのはよくわかりました」
professional「では 子供たちはあなたに愛されている事を知っていますか?」
すると父親「………。」
何もいえなかった
むしろ自分の頭を抱え込み気づかされたかのように涙が溢れだした
professionalは父親をそっと抱きしめた
すると父親はせきをきったかのように話し始めた
父親「そうだ 最近の私は子供をしかりつけるばかりだった
怒鳴るばかりだった…」
父親自身も余裕が無くなり叱るばかりでそれに反発した子供は反抗し それをまた怒鳴るという悪循環ができていた
父親はその事を第三者に客観的に指摘されやっと気がついた
余裕が無くなると人は周りや自分でさえも見失ってしまう
父親はその日からまず自分を変える事にした
叱る時は今までと同じ叱る
それ以外の時間は自ら子供を呼び少しでも一緒に遊ぶ時間を作り
自分から話をした
タワイもない話「今日はなんか楽しい事あったか」「今日学校はどうだった?」もちろん笑顔で
すると子供たちも変わり始めた
まず ちゃんと席にすわり落ち着いて食事をするようになった
そしてケンカはするものの父親が叱るとケンカをやめるようになった
そして何よりも良かったのが
父親と子供が会話しているなか 笑顔で楽しいそうに話しをしている
professionalは子供に聞いてみた
「どうして パパのゆう事を聞かなかったの? パパに反発ばかりしていたの?」
すると子供は「なんでかわかんない…でもパパはいつも怒ってばっかりで怖かった」
professionalはその様子を見て「この家族は気付く事が出来たこれならもう大丈夫ね」と言ってニッコリ笑って帰って行った
私はそれを見て思った
私自信
子供の頃 いろいろあり母親に嫌われてると思っていた きっと愛されていだだろうという事も知らない
子供を産むまでは
子供を産んでからは
自分の五体満足な体を見てきっと愛されてはいたのかなと思うようになった
親子でも伝えなきゃ伝わらないんだなって思った
私の家は朝ご飯はなく晩御飯も少しで 昼は給食
家は食料が買えない程貧乏ではなく
母親は専業主婦
弟達はブランド服に三食おやつつき
私と兄には母親の笑顔も会話もほぼなし
同じ家の中にいても顔を合わすのも1日のうち数時間だけ団地に住んでてその状況ってオモロ~♪
私はそれでも1日一回寝る前に抱きしめてほしかった
食べ物が無くても ひどいことゆわれても ひどいことをされても寝る前に無言でもいいから抱きしめてもらえればチャラにできたと思う 今思えばだけど
これも今思えばだけど母親も物語の父親みたいに余裕が無かったなかな~って思う
でもそのおかげで母親を反面教師に子育てができるから 今となってはありがたい話o(^o^)o
今ではたまにボーを連れて帰ると喜んでお風呂にも入れてくれる いいおばあちゃん(#^.^#)
私も長生きしてほしいって思う
一緒に温泉とか行きたいなって思う(#^.^#)
結局何が言いたいかというと
親であっても完全ではなく人間だから子を理不尽に怒る事もあれば 機嫌が悪ければあたる事もある
でも子供がそんな中でも親に愛されている事を知っていれば、そんな事大人になれば笑い話になるってこと
私は出来るだけ愛情を伝え きびひくも叱り これからボーとプリンスの成長を手伝う過程において、楽しい日もいっぱい怒った日も寝る前には一度抱きしめてチャラにして寝ようと思う
私にとってもボーにとってもプリンスにとっても1日の始まりが素晴らしい1日の始まりである方がいいもんね(^▽^)
Love is over
ある日一家の父親が子供のしつけに悩みに悩み
子育てのプロフェッショナルに依頼した
依頼内容はこう
「子供が全くゆう事を聞かない 暴言暴力がひどい
ご飯でさえもぐちゃぐちゃでケンカで食べ物をほったり…」
子供は5才8才10才の三人兄弟
それぞれがみんな荒れ、いきすぎたケンカや親への暴力も日常茶飯事
父親がお手上げで第三者に依頼した
professionalは家に行き
その家の現状をじっくり1週間見ていた
まず子供は前文の通り
そして父親はそんな子供を怒鳴る 叱る 笑顔も出ないという余裕もなけりゃ毎日をこなすのに必死な様子
そして父親の口からprofessionalにでる言葉が「どうしてゆう事を聞いてくれないんだ なんでだ どうしてだ」
professionalは父親に「あなたは子供を愛していますか?」
父親「当たり前じゃないかこんなに愛してる 愛さなかった日は1日もない なのにどうして子供たちは…」
professional「あなたが子供たちを愛しているのはよくわかりました」
professional「では 子供たちはあなたに愛されている事を知っていますか?」
すると父親「………。」
何もいえなかった
むしろ自分の頭を抱え込み気づかされたかのように涙が溢れだした
professionalは父親をそっと抱きしめた
すると父親はせきをきったかのように話し始めた
父親「そうだ 最近の私は子供をしかりつけるばかりだった
怒鳴るばかりだった…」
父親自身も余裕が無くなり叱るばかりでそれに反発した子供は反抗し それをまた怒鳴るという悪循環ができていた
父親はその事を第三者に客観的に指摘されやっと気がついた
余裕が無くなると人は周りや自分でさえも見失ってしまう
父親はその日からまず自分を変える事にした
叱る時は今までと同じ叱る
それ以外の時間は自ら子供を呼び少しでも一緒に遊ぶ時間を作り
自分から話をした
タワイもない話「今日はなんか楽しい事あったか」「今日学校はどうだった?」もちろん笑顔で
すると子供たちも変わり始めた
まず ちゃんと席にすわり落ち着いて食事をするようになった
そしてケンカはするものの父親が叱るとケンカをやめるようになった
そして何よりも良かったのが
父親と子供が会話しているなか 笑顔で楽しいそうに話しをしている
professionalは子供に聞いてみた
「どうして パパのゆう事を聞かなかったの? パパに反発ばかりしていたの?」
すると子供は「なんでかわかんない…でもパパはいつも怒ってばっかりで怖かった」
professionalはその様子を見て「この家族は気付く事が出来たこれならもう大丈夫ね」と言ってニッコリ笑って帰って行った
私はそれを見て思った
私自信
子供の頃 いろいろあり母親に嫌われてると思っていた きっと愛されていだだろうという事も知らない
子供を産むまでは
子供を産んでからは
自分の五体満足な体を見てきっと愛されてはいたのかなと思うようになった
親子でも伝えなきゃ伝わらないんだなって思った
私の家は朝ご飯はなく晩御飯も少しで 昼は給食
家は食料が買えない程貧乏ではなく
母親は専業主婦
弟達はブランド服に三食おやつつき
私と兄には母親の笑顔も会話もほぼなし
同じ家の中にいても顔を合わすのも1日のうち数時間だけ団地に住んでてその状況ってオモロ~♪
私はそれでも1日一回寝る前に抱きしめてほしかった
食べ物が無くても ひどいことゆわれても ひどいことをされても寝る前に無言でもいいから抱きしめてもらえればチャラにできたと思う 今思えばだけど
これも今思えばだけど母親も物語の父親みたいに余裕が無かったなかな~って思う
でもそのおかげで母親を反面教師に子育てができるから 今となってはありがたい話o(^o^)o
今ではたまにボーを連れて帰ると喜んでお風呂にも入れてくれる いいおばあちゃん(#^.^#)
私も長生きしてほしいって思う
一緒に温泉とか行きたいなって思う(#^.^#)
結局何が言いたいかというと
親であっても完全ではなく人間だから子を理不尽に怒る事もあれば 機嫌が悪ければあたる事もある
でも子供がそんな中でも親に愛されている事を知っていれば、そんな事大人になれば笑い話になるってこと
私は出来るだけ愛情を伝え きびひくも叱り これからボーとプリンスの成長を手伝う過程において、楽しい日もいっぱい怒った日も寝る前には一度抱きしめてチャラにして寝ようと思う
私にとってもボーにとってもプリンスにとっても1日の始まりが素晴らしい1日の始まりである方がいいもんね(^▽^)
Love is over


