龍神様と繋がってから、その時々で色が変わっていきました。
龍と繋がってる人達は、固定されてるようなのに何でだろ?
そう思ってたけど、わからなかった。
ただ、龍の色によって意味があると知ってから
(デューク更家さんの「お金持ちになれたのは龍のおかげ」を読んで。)
確かに、その時の自分にピッタリの色だ!
そう思いました。
そんな私にも
昨年、箱根の九頭龍神社に行ったことによって、黒龍さんと白龍さんがついてくれるようになりました。
帰りの電車で父と話してる時に、
父に「なりたい自分にすでになってる人に会いに行くといいんだよ。」
って話しても、「1人で本を読んでもできる。」
と、なかなか受け入れない父に
胸の中からはっきりと、
「何回言ったらわかるねん!」
「たか が、こんなに言ってるのに何でわからへんねん!」
と、トータス松本ばりのはっきりとした大阪弁で怒りの声が聞こえてきました。
「何これ~?」
おもしろくて、電車の中で1人でニヤニヤしちゃってました😁
その時は、てっきり九頭龍神社に行ったことによって父に黒龍さんがついたんだと思ってました。
でも、家に帰ってきてから2、3日たって
黒龍さんは、私についてくれてたんだということがわかりました。
名前は、アントム。
アントム?!
何か変わった名前だなぁ...
一緒に白龍さんもついてくれてたこともわかりました。
名前は、アンソニー。
アンソニー?!
何でどっちも洋風なんだろう...?
ホントかなぁ?と思って、何度か確認してみたけど、本当でした。
アントムさんは、はっきりとした男らしい感じ。
アンソニーさんは、控えめで女性っぽい感じ。
(いるのはわかるし、意識を向けるとうなずいてくれてるのもわかるけど、会話はほぼしない。)
アントムさんは、芦ノ湖を眺めてる私を見て気に入ってついてくれたらしいです。
その時の絵が頭に浮かんで、
あぁ~。あの時!って、わかった。
アンソニーさんは、アントムさんを慕ってる感じ。
いつも微笑む感じで、そっとそばにいてくれる感じです。
女性?って感じの控えめな雰囲気なんだけど、女性ではなく。
アントムさんとカップルなの?
とも思ったけど、そうでもなく。
慕ってる。
だから、アントムさんについてきた。
そんな感じ。
やっと、私にも固定した龍神様がついてくれたー😄と思って
すっごくうれしかったです😊
世界は愛でできている。
今日もあなたが幸せでありますように✨
