リメンバーニシキョウゴク。

俺らも選手も忘れていなかった。
悔し涙から笑顔へ。

ここで終わったけど、

ここからスタートです。

躍動した選手逹。

ツナイデツナイデツナギタオス。

このサッカーに可能性を感じる。
大熊さん、暫くこのメンバーで固定してください。

大竹外さないでね。

セットプレーからの得点なんて本当に久しぶりに見たよ。

楽しい東京が戻りつつあります。
カタチ、見せてもらいました。

ツナイデツナイデツナギタオス

久しぶりに味スタを爽やかなキモチと爽やかな表情で後にした。

これを続ければ良くなると思います。。

そして次は西京極で京都戦

あの日の忘れ物を取りに行こう!
そうだ、京都に行こう!
先週末はあんなりゲンナリしてたのに、
水曜日くらいから終末が待ち遠しくワクワクしてくる自分です(笑)
そして週末、スタジアムで声が渇れる程応援する。

それが本当に幸せ。

勝っても負けても同じように。

それが何年も続いてる。

最近の東京の試合に怒っているのは、

勝たないからとか

負けたからとか

そういうことじゃなくて。

その点を今日は書きたい。

東京のカタチがわからない。

どんなサッカーがやりたいのか

目指すカタチはこういうのだという

そのカタチがまるで無くなった。

ヒロミ時代にも

JFK時代にも

カタチはあった。

だから面白くて、

たとえ負け続けたって

納得できた。

今はそれがない。

何となく試合してる感じ。

個人個人が各々別々の意思で動いてるように見える。

だからどんなに選手層が厚くたって、

ウイニングイレブンじゃないから、

たしかなカタチ、信念、戦術を持ったチームに当たると

脆く崩壊していく。

僕が試合後に思う怒りは

東京はこんなもんじゃない。

って信じているから。

選手が楽しんでサッカーしてるようには見えないから。

必死にやってないように見える選手がいるから
それはきっとカタチがないから。

そしてそういったものはサポーターに伝染する。

皆、そんなキモチじゃないかと思う。

負けたってかまわない。

カタチが見たい。

大熊さん、本当にお願いします。