昨日は、小学校1年生の娘ちゃん、めちゃくち
ゃ落ちこんで帰ってきました。
「今日悲しいことがあったの…
」
「どうしたん?」
「予定されてた、(体育の)持久走大会の
練習が中止になって、わたし、残念だった
のに💦
お友達から、(娘ちゃんは)中止になって良
かったって言ってたやん。
って言われたの!わたし言ってないのに
」
と、しょんぼり。
大人の私からすると、中止になってラッキー🤞
ぐらい私はめちゃくちゃ言っちゃいそう。
だけど、娘ちゃんは違う。
というか、問題はそこじゃないね![]()
言ってもないことを、言った。と言われたこ
とが悲しかったんだね…
実際のやりとりを見てないから、なんでそう
なったのかは正直わからんけど💦
そうか、それは悲しかったね。
と受け止めた。
実は今、私自身が、ガミガミ母ちゃんからの
脱出を目指して、試行錯誤を重ねている最中
です。
子供を心配しすぎるあまり、あれやこれやと
言い過ぎてしまう。![]()
(今回の話だと、娘ちゃんが誤解されるよう
なこと言ったんじゃないの?お友達の気持ち
も考えんと?みたいな。。)
そんな自分に気づいて、修行中です。✊![]()