私は、今年の冬に名古屋市南区社会福祉協議会ボランティアセンターに相談して地域社会福祉貢献支援活動をしていこうと思いました。最近の話ではありますが、親戚の叔母さんが他界しました。何も出来ない自分に憤りを覚えました。親戚の姉の話によると叔母さんは安らかな顔で眠っていたとの事でそばにいてあげられなかった私は故郷を捨てたも同然です。誰もがそう思うに違いないと思いました。余談になってしまいましたが故叔母さんが私に託した想いと向き合う決心を固めてこれからも、人の為に役立つ事を続けていきます。それこそが、ボランティア活動ではないかと思います。