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3限テストなのに遅刻しそう
しかも持ち込み可なのにノート忘れた

オワタ(*・_・*)

今日派手な格好してるから遅れて入るのはずかち(*・_・*)

☆のリングとお揃いの髪留めもしてるのだ(*・_・*)
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高校生の頃、大嫌いだった箱、高田馬場AREA
入り口は並びにくいし、トイレは超絶汚いし、スタッフは糞対応だし、フロアに座り込むギャが嫌で、大嫌いだったはずなのに

ライブ会場がAREAだと落ち着くコレは何なんだろうなぁ

単純接触の法則?だっけ。
何度も何度も行ってるから。

せ〇むが活休してから所謂ビジュアル系の音楽はほとんど聴いていなかった。洋楽とかHIPHOPばかり聴いてた。
昨日9GOATSのステージを見てるときに、ふと『トラちゃんの歌が、ステージが見たい』って思ってしまった
そこからはもう駄目だったなー

最後のライブの日に配布されたDVDもまだ見ていない
できるだけ考えないように、触れないようにしてた

もうAREAでみんなで騒いだり、出待ちして散々笑ったり、tnkで叩かれた話したりもできないのか、って思うと、すごく寂しい
何より5人のステージが見れないのが

調度私の環境の変化で忙しかったりして、感傷的になってる暇もないまま1ヶ月以上過ぎた

本当に忙しくて忘れてたけど、今になると生活の一部だったんだなぁ、って思う

そろそろDVD開けようかな

たまに行くからこそ楽しいのかな、って思った
セ〇ムのライブは最早義務のようになってたからねw

何事に置いても会いすぎると冷めて、会わなすぎるとどうでもよくなる私には月1以下のペースが調度いい


手鞠さんのインタビューから、興味深いモノを抜粋。
好きの反対は無関心、ってとてもよくわかる


—前のバンドが終わってamber grisを始めるぐらいの時に、好き、嫌いで判別してもらうこともまた幸せだなって思えるようになってきて。
もちろん顔が嫌い、声が嫌いとかって言われ続けてきたんですけど。
好きとか嫌いとかでその人の中で判別してもらえるって、意識してるからこそ出来ることじゃないですか。
興味がない、分からないってことが一番僕の中でつらいことなんで。

無関心が一番つらいんですよ。
一生懸命叫んできたつもりなのに気付いてもらえてない、その人の視野に入ってないってことが一番悔しくって、自分が生きてきたことを否定されているみたいで、すごい嫌で。
それから考えたら、今、amber grisを始めてみて、好きな人は好き、嫌いな人は嫌いって言ってもらえるのが、すごく幸せなことだなって思って。
だいぶその辺では気が楽になったというか、救われた部分がありますね。