今日は
9時から14時まで
部活で
そのあとヤラ潰しに行ったら…
なんかそいつが胸倉掴んで逆切れし始めたから、
こっちもやっぱプチって来ちゃいましたよ?
自分
『テメ-ヤラなんかやって楽しいの?
はっ笑
ガキだね~
馬鹿?
ヤラなんかされて嬉しいのなんているわけないじゃん~?
ソングライ考えればわかるでしょ 笑
つか、担当様「命」とかいってるけど「命」じゃなくね?
だって「命」だったらヤラとかしなくない?
されて嫌とか考えないわけ?
自分が「命」なんじゃないの?それ?』
ヤラ1
「はぁ?
なわけないじゃん!
つか、ヤラやめろとか言って、本当は一人じめしたいだけなんじゃないの?」
自分
『はぁ?
なにいってんの?
うちは、本当に担当様
「命」だから、まず自分より担当様の事考えるからね?
あんた達は、自分が楽しきゃ良いんでしょ?
そんなんただの自己満足じゃん』
ヤラ2
「お前さっきから調子のんなよ!?」
友達
『さわんなよ!
汚れるんですけど~
マジうちらヤラなんかしてるやつに
触られたくないし~』
自分
『まぁまだ平成だから胸倉掴んだだけじゃこっちは大人だから手出さないけど…………
Kis-Myに手出したら
マジ………
ただしゃすまないからね?』
ヤラ1
「Kis-My?
あ~あのグループね…
確か、太輔君なら…」
そこでうちと一緒にいた友達が、ヤラの胸倉掴んで
友達
『テメ-
ふざけんなよ!
今太ちゃんがどんな気持ちかわかってんのかよ!
オメーラのせいでいろいろ大変なんだよ!!
太ちゃんに謝れ!!
太ちゃんがどんだけ悲しんでるか…泣
オメーラにわかるかよ!』
とか言ってしゃがみ込んじゃったから、仕方なく
自分
『君達が今してることは
自分にとっては良いかもしんないけど、
担当様の気持ち考えてみなよ…?
まぁ
とにかく、今
この子に謝れ…』
ヤラ3
「なんでうちらが謝んなきゃいけないんですか~ぁ
勝手に泣いただけじゃないですか
そんなの自分勝手過ぎないですか?」
自分
『テメーラガ
タイピーにヤラしたからだろうが!
自分の気持ちだけで行動してる奴が何が自分勝手過ぎるだよ!
ふざけた事言ってんじゃねーよ!』
とか言って胸倉掴んで、
『堀越の3人も、
君達のせいで退学させられちゃうとか噂だけど、
そんな事言われてるにも関わらずまだやるとはね…』
ヤラ1
「………………」
ヤラ2「…………」
ヤラ3「……………」
自分
『あれ?
知らなかったのかな?笑
そんなんでヤラやってんだ~
君達低レベルだね 笑』
ヤラ3
「テメ-
さっきから聞いてれば…」
自分
『君達みたいな低レベルにテメ-なんて言われたくないし、触られたくないから~
つか、ヤラ卒しろ…』
ヤラ3
「……………」
自分
『悪いけど、君達みたいな弱いのつまんないんだよね~
わかった?
わかったら返事しろよ!』
ヤラ1
「泣……はい…」
自分
『んじゃ』
みたいな感じでしたよ☆
マジコイツラヨエーノ≧∀
ウケル≧∀
3対2
つか、途中から
3対1になったけど…汗
まあまだ完全にヤラがいなくなった訳じゃないけど、これからも頑張ってヤラを潰すね☆
ヤラ情報入ったらよろしく≧∀
んじゃ
おやすみっくん♪
