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はらペコあおむし~2019年中学受験の息子の成長

2019年中学受験を控えた息子の母です
よく食べよく寝る息子さん

2年後にキレイな蝶々として飛べる日を夢見て
母はサポートしていきたい

そんな徒然なる日の記録です。

説明会や文化祭などに行って、
「何となく思ってたのと違うな」とか
「意外に良いな」とか

好きと好きじゃない
人それぞれあるんだと思います。


それはわかるんだけど、問題傾向が合う合わないと
いうのは素人にはまだわからない。

好きな服と似合う服は違う。

小花柄の服を着るともっさりするけど、
大柄の服を着ると華やかだと褒めてもらえたり。
逆も然り。

好きな歌と上手く歌える歌も違う。


でも我が子のテストや勉強を見ていても
「この学校は好きだな」というのは
何となく感じても、問題傾向の相性までは
まだわからない。


過去問もまだ解いたことないし、
何となくこの学校は記述が多いとか
算数に難問が多いとかそういう一般的に
言われることは若干は知ってるけど

過去問を解くまでわからないものなんでしょうか?


記述は得意ではないけれど、普段の模試で全体の正答率も低いから、我が子だけがニガテなわけではないだろうし、算数の難問もそう。
出来たり出来なかったり。偏差値相応の出来。

それでも相性によって違うものなのかな?
日能研の先生にきいてみるしかないかな。

話はそれますが
以前何かの記事に三浦りさこさんが
「子供も大きくなったので通学に便利だった国分寺の自宅を引き払って都心に引越しをしました。」と話してらした。

なんせパパはキング

国分寺以外にも沢山お家をお持ちだったのでしょうが、子供の学校のために家を選択できるっていいなぁ

子供が生まれると持ち家を手にする人が多いけど
可能なら賃貸にして、小学校までは地元の環境の良い地域、中学からは選んだ学校の近くとかに出来たら
選択肢が増えるよなー


乗り換え2回とか通学90分以上とか排除せず
幕張だろうが大船だろうが(←どちらも我が家は
それ以前に偏差値が足りませんが😅)

まぁお仕事の兼ね合いとか兄弟児とか親とか
色々とあるから、現実はムズカシイのかな。

たくさんあるように見える中学ですが
合う学校、そして受かる学校

似合う服を見つけるより遥かに重大責任だな。