
こんばんは😃🌃
今日は二人目龍世妊娠からのお話です❗️
いろんな出来事のなか、二人目の赤ちゃんを授かりました‼️
でも~…
またもややって来ました❗️
吐きつわりの日々が…
今回は恭兵がいるし、恭兵を託せる人もいなく、毎日点滴に病院に通いました😓
有り難いことに田舎の産婦人科でアットホームなところで、看護師さんが点滴の間、ずっと恭兵を見てくれていたのです🥰
本当に感謝しております🎵
そしておっとりいつもニコニコ恭兵🎵
人見知りもせず、皆さんに可愛がってもらっていました‼️
ただ相変わらずのパパの無関心と無協力😓
私が熱を出しても、恭兵が熱を出しても早く帰るなんてとんでもなく…
より一層遅かったり…
私が熱を出すと恭兵の世話があるので寝込むことも出来ずに、恭兵は元気なので、這いながらご飯を作って食べさせたりもしました😢
龍世は妊娠中ずっと吐きつわりが続き産まれるまで😱
そして、恭兵が一歳半、龍世が妊娠5ヶ月くらいの時、恭兵が謎の高熱が一週間続き、オムツを代えるだけでもギャン泣き👀😫
あまりにも熱が続くので大きい病院を勧められ…
即入院⁉️
髄膜炎の疑いだと言われ、髄液を採ります❗️と付き添うことも出来ずに恭兵は連れていかれ…
すごい泣き声が😭
いまだにあのときの泣き声を覚えています😭
さすがのパパも涙ぐんでいました⁉️
ひょっとしたら障碍が残るかも?と言われすごく怖かったです。
でもとにかく何でもいいから生きてほしかった🥺
一歳半を1人で入院はもちろん無理で身ごもりながらの付き添いを…
恭兵もママではないとダメだったんです。
病院が嫌だったのか夜になると泣きまくる恭兵…
他の子の泣き声での連動泣き…
同じ部屋の子(中学生くらいでした)にうるさい👂️💥と言われ、部屋にいれず夜な夜な恭兵を抱き、点滴をひきづって暗い廊下を歩いて…
もちろん、私も眠れず、かといって付き添いを代わってくれる、頼れる人もいなくて(パパは仕事を休むこともなく…)
ある日私が出血をして診察をしてもらったら、流産しそうに😱
即安静❗️と言われましたがどうしようもなく…
このままではお腹の子も危ないと言われ…
限界が来ていました…
いつものように夜恭兵を抱き点滴をひきづり歩きながら…
病院から飛び降りようと思いました…
そしたら‼️
お腹がピクッと動き、龍世の胎動を初めての感じたのです‼️
あっ‼️この子も頑張ろうとしている‼️とハッと思い直し、飛び降りるのをやめました😭
次の日病院の先生に頼み、通院するので家へ帰してください、安静にしますから…と懇願し、退院させてもらいました😭
やっぱり家は一番❗️私も横になることができ、恭兵もみるみる元気になり、龍世も流産を免れました🥺
龍世は私と恭兵の命の恩人なんです✨
龍世は流産が落ち着いたら今度は早産で、また入院出来ずに点滴に通う日々…
36週まではなんとか持ちこたえようと頑張り、36週で龍世は産まれました‼️
一ヶ月早くの出産で2724グラムと恭兵より小さく産まれた龍世❗️
神様からの贈り物が二人になりました🎵
でも、36週で2724グラムということは、予定日になるまでお腹にいたらとんでもなく大きい子になっていたのでは⁉️🤯
と、ちょっと怖かったですね😏
でも元気に産まれてくれて何より😁
龍世はなんと、二時間で産まれたんです~😁
早くてすごく痛かったですが、産んだ~‼️と、初めて実感しました😏
龍世が産まれて入院中も、二人部屋をとってもらえて、恭兵も一緒に暮らしていました😏
授乳の時間などの時はナースステーションで恭兵をみていてもらえたんです❤️
お姑さんは、二人目も男の子だったのでお見舞いにも来てくれませんでした…