最近、大好きな京都に良くお出かけしています

なんとなく買った雑誌で
なんとなくグルメ情報を見ていて発見

なにぃっ

毎月20日21日22日のみ販売の和菓子があるとな

おっと、今日は(その日は)。。。22日

駅構内にも販売してるそうで、新幹線降りてお土産屋さんに向かうと
笹屋伊織のコーナーに、土産物がない、ぽっかり空間状態を見て
たぶん、そこに置いてあったのかな。もう品切れかな

念のため、店員さんにお尋ねすると、
「こちらですよ~」と
特別設置でお店の前に置かれていました。
なんと、最後の1本をGET できました

笹屋伊織 どら焼き
パッケージ
カッティング~
HPに載ってるようにセッティングしたつもりが間違えました
えええ、どら焼きっぽくないですね
さて肝心のお味は
お
お
おいしい~
皮がもちもちで、餡がとても上品
包まれていた竹の香りも少し香ってなんだか心地よい
そのままでも、少し暖めてもどっちもイケる
今まで食べた和菓子でダントツです
和菓子好きには薦めたい
※笹屋伊織のHPより抜粋
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江戸時代末期、5代目当主笹屋伊兵衛が京都の東寺のお坊さんより、副食となる菓子を
作って欲しいとの依頼を受けました。そこでお寺でもお作り出来るようにと鉄板の変わ
りに銅鑼を使うことを考えついたのが笹屋伊織の「どら焼」の始まりです。
そのどら焼の美味なること、お坊さんたちだけでなく、たちまちにして街の人々の話題
となり、店はてんてこ舞いの有様。しかし、この手間ひまかけた「どら焼」は簡単に
作れるものではありません。そこで困り果てた伊兵衛は、月に一日、弘法大師のご命日の
21日だけの限定販売でなら、東寺ご参拝のお土産として、町の人々にも味わっていただ
けるだろうと思いついたのです。以来、今日に至るまで、吟味を重ねた素材、変わらぬ
製法で、代々の当主が秘伝の味を守り続けて参りました。現在では、販売期間を3日間に
延ばし、毎月20日21日22日とさせていただいております。
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江戸時代末期、5代目当主笹屋伊兵衛が京都の東寺のお坊さんより、副食となる菓子を
作って欲しいとの依頼を受けました。そこでお寺でもお作り出来るようにと鉄板の変わ
りに銅鑼を使うことを考えついたのが笹屋伊織の「どら焼」の始まりです。
そのどら焼の美味なること、お坊さんたちだけでなく、たちまちにして街の人々の話題
となり、店はてんてこ舞いの有様。しかし、この手間ひまかけた「どら焼」は簡単に
作れるものではありません。そこで困り果てた伊兵衛は、月に一日、弘法大師のご命日の
21日だけの限定販売でなら、東寺ご参拝のお土産として、町の人々にも味わっていただ
けるだろうと思いついたのです。以来、今日に至るまで、吟味を重ねた素材、変わらぬ
製法で、代々の当主が秘伝の味を守り続けて参りました。現在では、販売期間を3日間に
延ばし、毎月20日21日22日とさせていただいております。
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こちらはネットでも販売してるそうですが、やはり3日間

京都で運命の和菓子に出会えました


