皆さんこんにちは…






インフルエンザーにかかった前川未来です。
安静に知ろって話ですがどうしても描きたいので描きます。
今回は自転車のパーツの紹介です。
ここで言う自転車はロードバイクやクロスバイクといった'スポーツ車"です。
自分も乗ってますよ。

これが僕の乗っているクロスバイク
FUJI sparrow です。
※ジャックスパロウではありません。
FUJIは日本発祥の自転車メーカーで、今はアメリカの自転車ブランドです。
このクロスバイクはそのFUJIと日本の大手自転車チェーン店の サイクルベースあさひ のコラボ車両です。因みに、自転車はママチャリとこのsparrowの2台持ちです。

そんな中、この自転車のパーツを揃えた時、ふと感じたことがあります。
テールライトの電池がすぐ切れる
自分は学校まではママチャリで行き、放課後の暗くなる時間帯をクロスバイクで走ることが多いです。
そのためテールライトは重要な役割を果たします。それは後続車へのアピールです。
自分のクロスバイクはリアの反射板をを付けてないため、テールライトは点灯にしなければなりません。(道交法により、反射板がない場合はリア,フロントライトを常時点灯させる必要性がある。)
そして自分が購入したテールライトはこれ。

しかしこれには重大な欠点がありました。
それは…
連続点灯時間がたったの5時間しかもたない。
先程言った通り、僕のクロスバイクはリアの反射板がないです。そのため夜は連続で点灯させます。毎日20分ぐらい乗ります。
なんと1ヶ月も電池もたない…
そこでだ。今回は新たなテールライトを試験的に買うことにしました。
それがこのCATEYE Omni5です。
CATEYEとは、自転車のヘッドライトやテールライト、サイクルコンピューターを作る日本の有名な会社で、車の三角板もこの会社が作ってる。そんな信頼性のあるCATEYEの製品は既に自分のクロスバイクのヘッドライトで使っている。クロスバイクのライト関係はCATEYEで統一したい考えがまえからありました。
条件は
①点灯時間50時間以上
②CATEYEの製品
③明るい奴
そこで見つけたのがCATEYEのOmniシリーズで、種類は LED3個付のオート点灯モデルで点灯時間約100時間の Omni3auto とLED5個付の点灯時間約60時間こ Omni5 です。
因みにAmazon.comの値段は約100円差でOmni3autoが高いです。
自分はオートライトが要らないので、とりあえず明るいOmni5を買うことにしました。
そして悲劇は起こりました。
インフルエンザにかかった笑

現在のこのブログを書いてる時点で、38.4℃の熱がありました。安静にしてるのでとりあえず問題は無いです。
インフルエンザで寝込んでる中、ついに届きました。
このちっこいのが今回購入したOmni5。値段は1053円。
では点灯モードを見てい来ましょう。
①点灯(約60時間)
②点滅(約90時間)
③ラピッド(約120時間)
この3つのモードがあります。それぞれ手動での点灯です。

カバーは360°クリアパーツで、Omni・ディレクショナルテクノロジーとか言うんだとか。
試しにくらい所でつけたのがこれ。

明るい。
ついてくるパーツはこの3つで
本体と取り付け用のパーツが2つある。
左のクリックはバックなどにつけるようで、サドルバッグに付けたら落ちたという事例も…
右のパーツは自転車のシートチューブに取り付けるもの。
電池交換はコインで蓋を開けて、電池を入れる仕組み。
そんな中、自分はAmazonのあるレビューを見ていました。

なんと、このライトの弱点は
走行中に振動で蓋が外れる
だとか…
金欠の自分にとって無くすのは悲劇です。
そこには解決法も乗っていました。







