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鶴田真由応援ページ

女優・鶴田真由さんを応援するサイト(ミラー)です。

今週末12月9日『DESTINY 鎌倉ものがたり』がいよいよ公開です!
上映劇場は映画公式サイトにてご確認下さい。

destiny鎌倉ものがたり

CAST
堺雅人・高畑充希・堤真一・安藤サクラ・田中泯・中村玉緒
市川実日子・ムロツヨシ・要潤・大倉孝二・神戸浩・國村隼
古田新太・鶴田真由・薬師丸ひろ子・吉行和子・橋爪功・三浦友和

鶴田真由公式サイト-update-が更新されています。
来年1月20日『大ナスカ〜最後の謎〜』!
詳細な情報がわかり次第お伝えします。


TSURUTAMAYU.com

2018年に上演される『高谷史郎(ダムタイプ) 「ST/LL」』。
ただいま各チケットサイトにて先行販売が行われています。
サイトによっては座席指定もできるようです。
お急ぎください!


高谷史郎(ダムタイプ) 「ST/LL」
スティル
注:滋賀公演の際のものです。

ローチケ

イープラス

チケットぴあ

【総合ディレクション】
高谷史郎
【音楽】
坂本龍一
原 摩利彦
南 琢也
【出演】
鶴田真由
薮内美佐子
平井優子
オリヴィエ・バルザリーニ

Nikon THE GALLERY 企画展『鶴田真由×小林紀晴 写真展』で販売されていた写真集がアマゾンでも販売となったそうです。
会場へお出かけできなかった皆様、買い損なったという皆様、是非この機会にお手にとってご覧ください。


Silence of India

 

内容紹介

記憶や祈りが積み重なった土地の気配に耳を澄まし、太陽や月に導かれるように巡る、聖地インドへの旅。
ふたりの写真、ふたりの言葉が、ときに交差し重なりながら、Silence のある場所へと流れつく。


鶴田真由と小林紀晴が、南インドの地へ共に旅にでた。
聖者が修行を重ねたアルナーチャラの山麓、古来より聖地とされたハンピ遺跡群、バックウォーターと呼ばれる大水郷地帯などを、太陽や月に導かれるように巡る。
記憶や祈りが積み重なった土地の気配に耳を澄まし、時空を超えた命の鼓動に共鳴する旅。
旅そのものを見つめ、私たちの内なる旅へと転じる「Silence of India」。
無数の音、無量の光が写真の奥から伝わってくる。
アートディレクション:菊地 敦己

「インドには、表層の騒ついた世界の下に悠久の流れを感じる場所がある。
呼吸を深くし、心と体を合せていくと、次第にその世界に潜り込んでいく。
世界との境界線がなくなり、全てのものが一体化する場所。」(鶴田 真由)

「たとえ動物の鳴き声が届いても、風が樹々を揺すっていても、波が高くても、風景だけでは音が鳴らない。
カメラのファインダーを覗きながらそう思うことが、これまでに何度もある。
なのに、そこに人が立つと途端に風景が人の方へ傾いていく。感情の続きとなり、音が始まる。体温も風景へ伝わっていく。
ミューズを追った南インドへの旅。静かなる音がずっと鳴り続けていた。
だから、異国にいながらにして、さらなる異国への旅となった」(小林 紀晴)

著者について

鶴田 真由(ツルタ マユ)
女優。映画、テレビドラマ、舞台、CMなどの活動のほか、旅番組、ドキュメンタリー番組への出演も多い。
番組出演がきっかけとなり、2008年には第4回アフリカ開発会議(TICAD IV)の親善大使の委任を受ける。
近年はドラマ「マルモのおきて」「酔いどれ小籐次」「マザーズ」「犯罪症候群~Season1」、映画「沈まぬ太陽」
「さよなら渓谷」「ほとりの朔子」「64-ロクヨン」など話題作に出演。
著書に「ニッポン西遊記 古事記編」(幻冬舎)「神社めぐりをしていたらエルサレムに立っていた」(6月発行 幻冬舎)がある。
2015年1月、ニコンプラザ銀座フォトプロムナードにて写真展「キューバの笑顔」を開催。


小林 紀晴(コバヤシ キセイ)
1968年長野県生まれ。東京工芸大学短期大学部写真技術科卒業。新聞社にカメラマンとして入社。1991年独立。
アジアを多く旅し作品を制作。2000~2002年渡米(N.Y.)。
写真制作のほか、ノンフィクション・小説執筆など活動は多岐に渡る。東京工芸大学芸術学部写真学科教授、ニッコールクラブ顧問。
著書に「ASIAN JAPANESE」「DAYS ASIA」「days new york」「旅をすること」「メモワール」「kemonomichi」
「美女の一瞬」「だからこそ、自分にフェアでなければならない。」など多数。近著に「ニッポンの奇祭」(8月発行 講談社現代新書)がある。
1997年「DAYS ASIA」日本写真協会新人賞、2013年「遠くから来た舟」第22回林忠彦賞を受賞。

現在NIkonTHE GALLERY 大阪1で11月 8日(水)まで行われている
 

鶴田真由×小林紀晴 写真展Silence of India


まだご覧になられていなければ是非!
なお日曜は休館日となっています。
詳細はNikonサイトにてご確認ください。

そして間もなく上演される

東おんなに京おんな


東京のほか地方公演もございます。
お近くに会場ございましたらどうぞご覧ください。

11月19日(日)愛知県豊川市 ハートフルホール(御津文化会館)

11月20日(月)千葉県市川市 行徳文化ホールI&I

11月22日(水)東京都江東区 亀戸文化センター カメリアホール

11月23日(木)山形県東置賜郡 川西町フレンドリープラザ

11月25日(土)青森県上北郡 六ヶ所村文化交流プラザ スワニー(大ホール)

11月28日(火)北海道県苫前郡 苫前町公民館

11月30日(木)北海道河東郡 音更町文化センター

12月2日(土)北海道富良野市 富良野演劇工場

12月4日(月)北海道士別市 あさひサンライズホール

12月10日(日)岐阜県多治見市 バロー文化ホール 大ホール

チケット取扱いはトムプロジェクトさんのサイトでご確認の上購入ください。