東京医科歯科大学男子バスケットボール部のブログ -2ページ目

東京医科歯科大学男子バスケットボール部のブログ

東京医科歯科大学男子バスケットボール部はプレーヤー、マネージャー合わせて20人程度の部活です。


週に3回


火曜日:18:00~21:00
木曜日:18:00~21:00
土曜日: 9:00~12:00



医科歯科の国府台キャンパス体育館にて練習を行っています。

 秋大と、9月中の練習試合の日程が決まりましたのでお知らせいたします。


~秋大~


10月5日(日) @日医

VS 東邦  15:00~


10月11日(土) @本庄児玉総合公園体育館

VS 山梨  16:00~


10月12日(日) @慈恵

VS 慶応  13:20~


10月18日(土) @北里

VS 東大  13:20~



~練習試合~


9月20日(土) @医科歯科教養体育館

VS 昭和  9:30~予定


9月25日(木) @医科歯科教養体育館

VS 順天 18:30~予定


9月27日(土) @自治医

VS 自治医 9:30~予定




 以上の日程で行われます。

秋大は今シーズン最後の大会なので、9月の練習試合から

気合を入れて頑張っていきましょう^^!


(2マネ 清田) 

2014.8.10-11 東医体 @さいたま市記念体育館


医科歯科 59-75 筑波


1Q 7-16

2Q 22-20

3Q 7-15

4Q 23-24


得点

#48 李       17点

#7 高橋      14点

#21 根東     10点



リバウンド

#48 李            9回

#21 根東          7回

#7 高橋、#15 首藤    5回



医科歯科 62-95 慶應


1Q 17-20

2Q 15-26

3Q 9-21

4Q 21-28


得点

#48 李         23点

#7 高橋        14点

#5 川村         8点



リバウンド

#48 李         10回

#21 根東        6回

#96 黒木、#5 川村  5回




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 2敗と悔しい結果に終わってしまいましたが、プレーヤーのみなさん

お疲れ様でした(*'ー'*)


今回の東医体は、見に行くことはできなかったのですが、

秋体につながる良い試合が出来たということなので、良かったです。


東医体が終わり、OFFに入ります。

OFF明けは8/26(火)です。


OFF明けからは、秋大に向け、また全員で頑張ってください(^^)/

 

                             (2マネ 清田)

2014 関甲信


医科歯科 43-66 群馬


1Q 9-21

2Q 16-12

3Q 3-17

4Q 15-16



得点

#7 高橋              8

#31 岩木、#32 野川      6

#15 首藤             5



リバウンド

#1 門脇、#96 黒木       5

#9 河村              4

#14 野上              3



関甲信最後の試合の群馬戦です。1ピリオドは相手のゾーンディフェンスに苦しみ、

点が取れず、9-21となってしまいます。2ピリオドでオフェンスは高橋(#7)の3p

岩木(#31)の2pなどが入り勝ち越して、前半を25-33で折り返します。

しかし3ピリオドで3点しか取れず大きく離されてしまい、4ピリオドはお互い

一年生同士の戦いとなってしまいました。43-66でした。

オフェンスがあまりうまくいかない試合でした。シュートセレクションや

決定率の改善が必要でした。


                         (#7 高橋)





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5敗と、悔しい結果に終わってしまいましたが、

プレーヤーの皆さん、怪我人も多い中

関甲信お疲れ様でした(^^)



今年のオールデンタルは、怪我人による人数不足で

辞退となりましたが、東医体に出場するプレーヤーの皆さんは

明日から行われる東医体、頑張ってくださいp(^^)q


                                    (2マネ 清田)









2014関甲信


医科歯科 63-71 東京




1Q 15-19

2Q 15-17

3Q 16-10

4Q 17-25


得点

#14 野上     16

#15 首藤     12

#48 李       8



リバウンド

#15 首藤     12

#48 李       7

#14 野上      5


初日を全敗で折り返し、関甲信二日目。全員で気持ちを切り替え挑んだ東大戦。

前半、両者とも点の取り合いとなった。先制点をあげるもずるずると引き戻され

36-30と6点差で後半を迎える。後半に入り勢いづき、野上さん(#14)筆頭に第3Qで同点。

そのままの勢いで臨もうとした第4Q。首藤(#15)のセンタープレーで10得点をあげるも、

ディフェンスがうまく行かずそのまま試合終了。71-63と惜敗した。

試合最後の集中力が今後の課題である。

           

                             (#21 根東)




医科歯科 46-66 千葉



1Q 8-22

2Q 10-15

3Q 23-14

4Q 5-15



得点

#21 根東     14

#15 首藤     10

#48 李       8


リバウンド

#15 首藤     8

#48 李       7

#21 根東     5


ロースコアの展開となった。

勝負を分けたのは、ゲームコントロール力であろう。

大会を通して得点力の低さに苦しむ東京医科歯科大学は、

前半に点差を大きく離されるも、第3クオーターに根東(#21)の活躍もあり、

一時は接戦に持ち込む。

しかし、タイムアウトを取った千葉大学に慌てる様子はなく、

ゲームを支配され結果的には20点差の敗戦となった。

スコアリングゲームであるバスケットボールにおいて、得点力の低さは

致命的であるが、ロースコアの展開を考えると勝機は十分にあった。

最終的には、思い通りにならない時にいかに我慢しながら負けない

試合を作れるか、が課題であると思う。

そういう点では、学ぶべきことが多い試合であったと思う。

負けた悔しさは心で闘志として燃やしながら、秋に向けて相手チーム

から学び成長したい。


                            (#96 黒木)












2014関甲信


医科歯科 36-79 横市


1Q 5-19

2Q 10-17

3Q 17-12

4Q 4-21


得点

#14 野上     11点

#15 首藤     8点

#21 根東     5点


リバウンド

#15 首藤        10回

#14 野上         7回

#1 門脇、#31 岩木  4回





関甲信初戦、対戦相手は横浜市立大学でした。

第1Q、シュートが決まらない医科歯科に対し、横市は順調に得点を重ねる。

医科歯科は李(#48)が大会直前の練習で怪我をしてしまったこともあり、

練習したオフェンスができない。タフショットが多くなり、オープンのジャンプシュートも

入らないまま、前半が終わってしまう。

第3Q、ハーフタイムの三木さんの指示を受け、少しずつ調子を取り戻す。

速い攻撃を展開してこのピリオドを17-12でとる。第4Qはスタメンが下げられ、

1年生などが奮闘して試合終了。


一番の敗因は第1Qのスタートだと思われる。練習していたことを活かせず、

焦り、攻めあぐねてしまった。ハーフタイムでオフェンスの指示を受けた第3Qは、

両チームともスタメンで勝っている。第1Qから第3Qのようなプレーが出来ていたら

勝てた試合であり、それゆえ悔しさが残る結果となってしまった。



                             (#31 岩木)



医科歯科 46-58 信州


1Q 6-10

2Q 19-12

3Q 6-25

4Q 15-13


得点

#31 岩木 #46 二瓶   10点

#15 首藤           8点

#14 野上、#21 根東    6点


リバウンド

#15 首藤        12回

#14 野上        7回

#7 高橋、#31 岩木  4回





 関甲信初日の第2試合目の相手は信州大学。

第1試合で、横市にボロ負けした直後であったが、気持ちを切り替えて奮闘し、

25-22とリードして前半を終了した。

 しかし後半になると、こちらの疲れが目立つようになり、集中力のないプレーも

何度か見られた。その隙に相手は次々と得点を重ね、3Q終了時には31-47と

大幅のビハインドを背負うことに。第4Q残り5分で最後の意地を見せ10点以上

連続得点するも、時すでに遅し。最終スコア46-58で敗れる結果となった。

 この試合の総括として、反省点は、まず得点力が低いこと。

普段の練習では平均して1Pで20点近くも取れるにも関わらず、今回の試合では

1Pで1桁の点数しか取れないことが何度もあった。これは普段からディフェンスの

意識が甘いことと、試合慣れをしていないことが原因だろうと思われる。

秋大までも残り少ないので、今回の反省点を生かして練習に取り組んでいきたい。

 

                             (#46 二瓶)


今日はOB戦です!
photo:01




始まりました(*^^*)
photo:02





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2013秋大


医科歯科 50-83 山梨大学


1Q 6-17

2Q 11-21

3Q 14-21

4Q 19-24



得点

#32 野上         28点

#51 高橋 #41 中川   5


前半からリバウンドやフィニッシュの局面で圧倒され、力の差が歴然とした試合だった。
医科歯科は、野上さんを中心に必死に食らいつこうとしたが、フィジカル・メンタル共に相手が優っていて、結局大敗した。
医科歯科の悪い時のバスケが出てしまい、そこを修正出来ないという現時点の最大の課題の一つが露呈した試合だったと思う。この悔しさを胸に刻んで、来季に繋げたい。

                      (#96 黒木)




医科歯科 76-64 東京医科大学


1Q 31-6

2Q 9-20

3Q 19-16

4Q 17-21



得点

#32 野上    29点

#3 福井     20点

#48 李     10点


リバウンド 

#48 李     13回



前の週、山梨大学に悔しい敗北を喫した医科歯科ですが、2試合目の相手は東医です。この試合は最近では珍しく出だし好調で、1ピリオドは野上と福井の3ポイントシュートが決まるに決まり、また、ディフェンスも決まって31対6で終わりました。

しかし、2ピリオドは決まっていた3ポイントシュートが外れるようになり、また、相手のシュートも決まり始めてしまい結局前半を40対26で折り返します。

3、4ピリオドは相手も追いつこうとして激しいプレッシャーのディフェンスをしてきました。東医は前の週に帝京相手に20点差をひっくり返したので勢いがものすごかったですが、医科歯科も苦しみましたが粘りに粘って両者のほぼ同点でした。4ピリオドの最後には相手のガードの3ポイン
トシュートが連続で決まってしまいすごく冷や冷やする展開となりましたが、何とか粘って76対64で見事勝利を飾りました。

1ピリオドのような試合ができたら医科歯科はもっと強くなれますね。ちなみに得点王は29点で野上でした。以上講評でした。

                              (#51 高橋)




医科歯科 58-82 帝京大学


1Q 13-17

2Q 13-24

3Q 7-24

4Q 25-17



得点

#3 福井          12点

#32 野上 #48 李     9点

#17 岩崎         8点


リバウンド 

#17 岩崎         12回

#48 李            9回

 

秋大最終戦vs帝京大学。

この試合勝てば予選トップ通過、負ければビリでの敗退となる大事な一戦。序盤こそは接戦となるがここぞというとこで、ミスだったりシュートが入らなかったりとパッとしない展開。という流れのまま3Qが始まり、そこで試合を決められてしまいました…24-7という散々なやられようでした。
こういう、崩れた時、パッとしない流れの時の立て直しが非常にヘタなチームです。来シーズンは自分が主将となりますので、チームを立て直し、勝ちを一つでも多くOBの皆さんに報告できればと思います。

          (#42 門脇)



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

プレーヤーのみなさん秋大おつかれさまでした。

ふっきーさんは、この秋大で引退となります。

7年間おつかれさまでした(*^_^*)


また、秋大をもって今シーズン終了となります。

今シーズンは試合に馬場先生を始め沢山の先生方が来てくださり、

現役一同とてもうれしかったです。

ご声援ありがとうございました。


これから2月中旬までオフ期間に入ります。

みなさんゆっくり休んで、また来シーズンも頑張ってください(*^_^*)


それから、この更新をもってHPを1マネの悠加に引き継ぎます。

これからもHP更新頑張ってくれると思いますので、

みなさん楽しみにしていてください。

                               (4マネ福島)