オンライン事務を始めて少し経ちますが、個人的にお仕事と家事(育児)とのバランス、オンラインで働く上で気を付けたいと思っていることをピックアップしてみましたキメてる

できてないことの方が多めです泣き笑いこれから努力したいです赤ちゃん泣き

 

オンオフのメリハリをつける

コアタイムを決めて働いてはいますが、ついつい進行途中の作業があると気になって家事の合間にPCを開いたりしてしまいますにっこり

やろうと思えばどこまでも対応できますが、PCをオフにするなど休憩時間をしっかり線引きしたいと思います。

 

 

タイトな締切のものには手を出さない

あくまで子供のお昼寝時間、という不確実な時間をあてて働くので、締切が早かったり作業が膨大な物には手を出さないようにしています。

もし寝てくれなかった時に「仕事があるのに!」と子どもにイライラすることと、間に合わず迷惑をかけることは避けたいので、作業量を見てからお仕事を取りに行くことにしています。

(それで争奪戦に負けお仕事を取り逃しがちです魂が抜ける)

 

 

ダメ元で色々聞いてみる

これは家庭とは関係ない部分になりますが、午前中対応するお仕事です、とあって自分の条件に合わない場合でも、一応「こんな条件になりますがいかがでしょう??」と聞いてみます指差し

ごくたまに、OKが出てお仕事が取れることがあります!

ドラクエでいうところの「ガンガンいこうぜ」状態で、少しでも可能性がありそうなら色々聞いてみるのも手だなと感じますにっこり

 

顔が見えない分、丁寧に仕事をする

これは家事育児との関係はありませんが、お互いに顔が見えない分、連絡や相談は丁寧に迅速に行うようにしています。

親しみやすい印象になるように顔文字を入れたり工夫していますが、何が正解かまだ見えていない部分も多いです。

 

それにしても“半年ROMれ”(年代がばれそう驚き)は事実だなー真顔とオンラインワークの募集画面を見ながら感じます。募集者と希望者のやりとりを眺めていると「こういう時はこうやってコメントするんだな」とか「こうやって一言添えると丁寧だな」などローカルルールが少しずつ見えてきます。

よくわからない頃にやってしまったルール違反など、あちゃーと思いつつ、過ぎたことは気にせずキメてる頑張っていきたいと思います。

 

それにしても実際会社でお仕事していた時には、上司がふってくる資料作成作業や「これやっといてね」系の急にふられるお仕事にうんざりしていましたが、そういうお仕事をこんなに自ら積極的に取りに行く日が来ようとは思いもしなかった爆笑