オンライン事務として働きだして、ようやくほんの少し周りが見えてきたかな?というところですにっこり

単発だけでなくルーティンワークも数件受けることができましたニコニコ

 

それでも絶え間なくお仕事があるかというと、そういうわけではなく(月に数回やるようなルーティンだったりする)、この報酬が出ない隙間時間が埋まるのはいつになるんだろう真顔と考えてしまいます。

 

多分契約社員的な扱いになると仕事量も変わると思うのですが、今はフルでは働けないので隙間仕事を沢山ゲットしていく必要があります。が。。

これがなかなか条件に合うお仕事がなくゲットできず昇天

 

というわけで、暇な時間にオンライン事務と並行してクラウドワークスに舞い戻り、案件を探したりしていますキメてる

 

ただオンライン事務での経験がクラウドワークスの応募の際に少し役に立ちました指差し

 

 

自分の売り込み方が少し分かった

 

以前は、「自分にスキルがある!」と自ら言うのがおこがましいような気がしてしまい驚き、そこまで踏み込んだ発言が出来ていませんでしたが、オンライン事務の先輩方の売り込みを見ていると、

 

〇〇というスキルがあり対応できます!

 

〇〇というスキルはありませんがぜひ挑戦してみたいです!良ければやらせてください!

 

と自分のできることや、やる気があることを明確にしてお仕事をゲットしていました。

確かにWEB上のやり取りのみで仕事を任せる側からしたら、

 

「できます!やりたいです!」と明確に言ってくれる応募者と

「もし良ければお仕事もらえませんか?」くらいのスタンスの応募者がいたら前者の方を採るかなという気がします。

(人にもよるかもしれませんがにっこり

 

なので、強気モードになって

「〇〇の経験があるのでご希望に添えます!ぜひご検討ください」

くらいのアピールをするようになりましたキメてる(内心ドキドキしながら)

おかげで?なのかはわかりませんが、クラウドワークスで初案件をゲットできました!

 

 

案件が少し見分けられるようになった

 

あっ!この形の案件、オンライン事務のところでも募集してたな、という内容のものがクラウドワークスにもチラホラあります。

 

オンライン事務で請け負っていたし怪しい仕事ではないだろう、とこれまで全てグレーに見えていた内容に少し光がさしたような感じです。

 

例えばミーティングの書き起こしであったり、文体を整えたり、各種リサーチで〇〇件集めて報告、などの内容ですにっこり

こういう案件なら大丈夫そうだなと思って積極的に応募しています。(ただ未だに少し怪しんでいるので企業情報や評価は要チェック凝視)

 

また、会社が直属のオンライン事務を募集していることもあるので、それも合わせてチェックして応募しています。

 

・・・という感じで最近の近況でしたにっこり