今年は梅干し作りに初挑戦しました。
まずは、下漬け。
無農薬の梅を一晩水につけ、塩でもんで5日経つと梅がヒタヒタにかぶるくらいの白梅酢が上がってきました。
ので、次は本漬け。
新鮮な赤じそほどいい色が出るので、赤じそが届いてすぐに作業に・・・
赤じそを洗って、日陰干ししてから塩でもんでアクを捨て、また、塩でもんではアクを捨て・・・と5回くらい繰り返すとアクの色が鮮やかになり、白梅酢と混ぜたら澄んだピンク色になりすごくキレイ!(色がキレイに変色したときは初挑戦だけに感動し、面倒な作業も頑張ってよかったと思えた。。。)
このキレイな色の絞り汁を塩漬けの梅になじませ、取り分けておいたしそを梅の上に広げたら、赤じそ漬けの出来上がり。
赤じその色素が梅をきれいな赤に染まるまで3週間冷暗所で保存。
次は土用干しだ~♪
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昨日は七夕でした。
七夕だからといって、これといって特別なことはしなかったけど、お姉ちゃんが短冊に願い事を書いて笹に飾り付けをしてくれました。
幼稚園から立派な笹だけでなく沢山の短冊や紐まで持って帰って来てくれたのでありがたい!
お姉ちゃんの願い事。
以前は、ピアノの練習を渋っていて、私が促さないと練習をしなかったのに、最近は毎日自らピアノを弾くようになり、「大きくなったらね、ピアノの先生になりたいの。」とさえ公言するようになりました。
課題曲が合格する度に得られる達成感と毎週優しいピアノの先生に褒められることがお姉ちゃんのやる気につながったのではないかと思います。
そして、ボクにも何か書くようすすめたけど、全然乗り気じゃないボクを見て、お姉ちゃんが、
「なにになりたいの?書いてあげるから。」
「キョウリュウジャーかゴーカイジャー。」
「もう、ちゃんと言って!たとえば警察官とか消防士とかスーパーヒーローとか。」
「キョウリュウグリーン。」
「もう、なれるものをちゃんと言ってよ。」
「キョウリュウグリーン。」
「もういい。」
と話にならないといった感じで黙々とボクの願い事を書いてくれたお姉ちゃん。
その後、私が短冊の紐をくくりつけているのを見たお姉ちゃんは、
「ママ、先生がね、紐をこうやって10回クリクリとひねるといいよって教えてもらったよ。」
と全ての飾りをつけてくれ、なんか急にお姉ちゃんらしくなってきたなあと感じました。
お姉ちゃんが、年少のときはダンサー、年中のときは絵本屋さんの他にプリキュアになりたいと非現実的なことも短冊に書いていたのに、年長になると願い事も現実的。
来年はどんな願い事をするのかな・・・
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七夕だからといって、これといって特別なことはしなかったけど、お姉ちゃんが短冊に願い事を書いて笹に飾り付けをしてくれました。
幼稚園から立派な笹だけでなく沢山の短冊や紐まで持って帰って来てくれたのでありがたい!
お姉ちゃんの願い事。
以前は、ピアノの練習を渋っていて、私が促さないと練習をしなかったのに、最近は毎日自らピアノを弾くようになり、「大きくなったらね、ピアノの先生になりたいの。」とさえ公言するようになりました。
課題曲が合格する度に得られる達成感と毎週優しいピアノの先生に褒められることがお姉ちゃんのやる気につながったのではないかと思います。
そして、ボクにも何か書くようすすめたけど、全然乗り気じゃないボクを見て、お姉ちゃんが、
「なにになりたいの?書いてあげるから。」
「キョウリュウジャーかゴーカイジャー。」
「もう、ちゃんと言って!たとえば警察官とか消防士とかスーパーヒーローとか。」
「キョウリュウグリーン。」
「もう、なれるものをちゃんと言ってよ。」
「キョウリュウグリーン。」
「もういい。」
と話にならないといった感じで黙々とボクの願い事を書いてくれたお姉ちゃん。
その後、私が短冊の紐をくくりつけているのを見たお姉ちゃんは、
「ママ、先生がね、紐をこうやって10回クリクリとひねるといいよって教えてもらったよ。」
と全ての飾りをつけてくれ、なんか急にお姉ちゃんらしくなってきたなあと感じました。
お姉ちゃんが、年少のときはダンサー、年中のときは絵本屋さんの他にプリキュアになりたいと非現実的なことも短冊に書いていたのに、年長になると願い事も現実的。
来年はどんな願い事をするのかな・・・
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