真の高級店(一流店)に行くと、当然ですが、一流の接客に触れる事が出来ます。
私自身が時々通っている料亭では、『この間のやつを』と言えば、すうっとその料理が出てきます。
少々日が経っていても覚えていてくれます。
お酒をもういっぱい、と思って姿勢を変えるだけで、注文を聞いてくれます。
察してくれます。
それでいてお客である私に気を使わせない適度な距離、大切な方と食事をしたい時、自然に足が、そこに向いています。
こういったサービスは、見えるものではありません、
しかし、決して価格競争に陥ることはありません。
『楽しい』『面白い』『気分がいい』
これらが提供できるのが一流のサービスです。
興味のある方は、お気軽にお電話下さい。
貴女に美しい人生を…
日本全国からご応募お待ちしております。
