
月曜日は朝
が辛くて
そんな訳で今日はちょっと自分の思い出話をと思います

え~とまずはパチンコ・パチスロとの出会いは幼稚園…
親父がギャンブラーで一緒によく行っていたらしい、今じゃ絶対考えられないけど昔は結構自由だったみたいだね
そして小学生なるとゲームセンターに黄門ちゃまや、麻雀物語がありパチパチしてました(初期のだよ)
中学生になり本物に興味がわきました

しかし行けません、この頃は今と違い客がお年寄りと如何にもあっち系の方々でなくても怖い人ばっかり

やっぱりゲームセンターで我慢してました。
その後のデビューは
1△歳

先輩に連れて行ってもらいました

初めてのホールはとても緊張したのを覚えてます
お金もちょっとしかないし、スロットにはまだ手を出せませんでした。
初めて打ったのは
玉チャンファイト

いきなり当たってビックリしたな~、頑張れ頑張れってかけ声ずっと忘れません
しばらくは俺のパチンコと言えば羽根ものでした、今じゃほんとめったに無いけど4000発打ち止め

ビックリだよね、しかも換金率も2・5円、一万円出たら終わりだったんだわ

そのかわり夜20時から開放台になったり全台無制限になったりしてたんだよ
前から打っている人は当たり前に知っていると思いますが最近始めた人は信じられないでしょ

でもその頃はそれで十分楽しかった
スロットに手を出し始めるのはまだまだ先、また次の機会に書こうかな

明日は何打とうかな
でわまた











ゲット、またまた俺タイム待ちにボーナス、そしてまたまた逮捕成功