はぁ~いこんばんは幼テラですo(^▽^)o


今日の雨凄かったですね。


その時は事務所にて荷造りをしてました。


ポツポツしだしたのでトラックにシートを掛け荷物を


雨から守ります。するとドッシャーッと大粒の雨雨


半端やなかったっすよ。トイがあふれてましたし。


カーポートの下で雨の様子を伺っていると


傘なしで帰っている小学生の男子を発見!!


救出しなければ!


傘を貸してあげようとそばまでいきましたが


雨脚はさらに激化。これはだめだ。


『少年こっちに来な!』


カーポートまで少年を導きました。


色々少年に話かけましたが緊張してたのか


パチッとくる返答はありません。


そんなこんなコンニャクで10分後くらいには


雨は落ち着き晴れ間が見えてきました。


『もう大丈夫やわ。』


と言っても少年は帰ろうとしません。




困りました。ヽ(;´Д`)ノ




ここから幼テラと少年の駆け引きがはじまります。


幼テラは傘を片付けたりして雨があがったのをアピール。


まだ少年は動かない。


犬の様子を見に行く。


まだいる。


倉庫の様子を見に行く。


プールの袋を置いたり持ったりしています。


こうなれば最終兵器です。


『適当に帰りなよ。』


コクリとうなずきやっと帰りました。


なのでこう言ってやりました。












『雨宿りくらいならいつでもしてくれよなっ虹












『はい。』やってさ。


  かわいい野郎だぜ。


     彼は俺が幼テラだって事にまだ気づいていない。





あ~ブログレンみんな更新しておらん~。


だめよ~。眠気は理由になりません。


私も昨日は眠気に負けたわけですが…。


缶ビール1本に負けてしまったアルヨにひひ


酔う酔わないはその日の体調によりますよね。


やっぱり幼テラの体は現場向きです。


1日事務所でなんかおれませぬ。汗をかかねば。


だから昨日は酒に負けてしもうた。


さてお待ちかねのみんな大好きマテ貝


まつわるエトセトラetc.jp


5月頃青テラ含む同志(老テラはこの頃消息を絶つ。)は


マテ貝掘りに夢中でした。


1貝目のチャレンジでは全く採れず師範たちに


教えをあおぎ2貝目にしてやっと採れた貝でした。


その時非凡な才能を開花させたのが『マテ岡君』でした。


マテ岡君の採り方は斬新かつ原始的であり師範たちの


教えとは全く異なりました。


採り方は















「マテ貝が逃げるより早く掘り進めよ。ならばマテの音がする。」



でした。幼テラもマテ岡君に習い実践しましたが


重労働です。なんせ剣スコ(土建業で使う大きいスコップ)で


ハイピッチに砂を掘りまくるのですから。


するとマテ貝に当たります。


当たる音。感触。それはマテ師でないとわかりません。


なんとも言えないあの感じ。経験がなければ石との


違いすらわかりません。マテ師になると他人が


マテを掘り当たのを3m離れてもわかるのです。


そんなこんなコンニャクでetc.jp


今日リボテラ君が庭木を植える際誤って排水管を


ユンボで壊してしまいました。


よくある話です。排水管は修復に急をようしません。


ですが気落ちしたのかリボテラ君はユンボに乗ろうとしません。


これでは仕事が進まないので幼がユンボにまたがります。


今度は水道管がある危険地帯での植え替え作業!!


どこにあるかわからない水道管がある中植木を


慎重に堀上げなければなりません。


念の為リボテラはユンボのバケツの先の見張り役。

テラホームの監督も見張りについてくれてました。


どこに水道管があるかわかりません。


慎重に掘り進めます。その時っ!!\(゜□゜)/




かすかなマテに似た手応えが幼テラにはわかりました。









幼テラ「ちょっと待って。今水道管当たった気がする。」


二人は気付いてません。水道管や無いよ、みたいな顔。


恋愛なら幼テラ、勘違いもします。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


がっ!土でもない石でもない感触。間違い無いっ!!


幼テラ「リボテラ!それ石か?ちょっと掘ってみて。」


剣スコでリボテラが土をよけると水道管。


やっぱり!!


昼時の断水をする事なく植え替えができました。






























Q.普通なら一番気付かないユンボの操縦士がなぜ気付いたか?


BEST ANSER.キラキラ私は『マテ師』だからです。




































今日のブログは長いぜ~。読んでくれたから少しごほうびドキドキ


強めのオナラをすると部屋のアコギが少し鳴るよ。

今日ねk.yで有名な印刷屋が来ました。


オカンが名刺頼んでたんで


持って来てくれたらしいです。


オカン「まあ、Yっちゃんあがりなよ。」


印「いや~一家団らんの邪魔はできません~。アハッアハッブタネコ


  「それじゃあちょっとだけお邪魔します。」


幼テラ「そうやYっちゃんウチの社名考えとってよ。」


印「社名なぁ~、ええよぉ~。」


その後事務所で印刷屋と幼テラ二人きり。


いつも通り世間話をしたりで少しの沈黙。。。がっ










印「ユーモアってどう??ええ思わん?アハッアハッブタネコ

  

幼「なんなそれ。思わへんわな。マジメにしなっヽ(`Д´)ノ」


印「アハッアハッブタネコこの本に書いとったよ。それじゃあナチュラルじゃわ。」


幼「         ……。∑(-x-;)」







あぁ~なんで聞いてしまったんやろ…。


Yっちゃんわかってやりたいけど…。


体が持たねぇ~や。