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t.marcusの実験メモ

基本的には,実験メモ
たまに気になる事を徒然と

http://kr.samsungmobile.com/service/talklounge/message/view.do?boardName=yp_expert&messageId=887038
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上の記事を見ているといい感じに思えてくる...

一応Engadgetの記事では、6月頃ということなので、今月中に出なかったらGmarketでポチろうかなとおもってみたり。
D社とかS社とかの変な回線契約同梱パックになりませんように(-人-)
韓国バージョンではAndroid2.2(Froyo)だったけど日本版だとAndroid2.3(Gingerbread)にならないかと期待しつつ、論文の概要書いてきます。
Galaxy Player 50 届きました。
購入元:Gmarket

走り書きですが、とりあえず開発用にFlex(Flash Builder)環境を設定

デバッグの構成で、ターゲットプラットフォームをAndroidにして、デスクトップの「設定」をクリックする。

以下、設定内容
プロファイル名:Sumsung Galaxy Player 50
フルスクリーンサイズ:幅:240  丈:400
PPI:145


PPI算出はここから。

しかし!!
Android開発で気色の悪いXMLを書くのは嫌なので(というか面倒なので)、Flexで開発しようとしたんですが、Galaxy Player 50ってAndroid 2.1なのね...
どこぞの情報だと2.2みたいな事を書いていたのに、、不覚。

Air for Androidを入れてみたがエラー吐いて落ちる...

Android2.2端末ほしぃな。
これうちの会社で買おうかしら。
空DVDがなかったのでUSBフラッシュメモリからCentOS 5.6(x86_64)をインストールすることに...



イメージ作成環境

 Windows xp SP3

 

使用するもの

 CentOS 5.6 (x86_64) DVD Disc1 ISO

 syslinux 5.04 (ZIP)





1.ISO内のisolinux以下のファイルをUSBのルート階層にコピーする。

2.isolinux.cfgをsyslinux.cfgにリネーム

3.ISOイメージをUSBのルート階層にコピー

4.コマンドプロンプトでsysliunuxのディレクトリに移動する。

5.syslinux.exe -am ドライブレター(例、F:)



注意事項として、GRUBブートローダのデフォルトインストール先がUSBメモリになっているため、それを変更する必要がある。(ドライブの順序を変更からsdaをトップに置く)