という題名の本を読みました。

@変換×正規分布
ファネル
回帰分析

ができるようになるといいよというお話とまとめました


1.@変換
・単位量あたりの数値にして大きい数への思考停止回避、営業トークのラストに手触り感ある数として提示することで印象付ける
・デジタルマーケこそ因数分解

偏差値
・@変換だけでは平均になりがち、分布も見る
・どんなものもだいたい正規分布に当てはまるとして考えてみる→少数の大声意見に振り回されない


2.ファネル(漏斗)
・確率で考えて数値的目標立てやすく
→ズーペアでやってるようなこと(メッセージまで7割、そこから会うまで5割的な)
・始まる前に楽観、悲観シナリオと起きる確率を予めざっっっくり描いておきチームの方向合わせる
・オンラインビジネスでのセッション×コンバージョンのレート


3.回帰分析
・多変量解析で予測、確率計算、見える化を行える
・外れ値にヒントあり=ベンチマーク
・ニューラルネットワークは重みを調整して係数を見つけていく
→AIは1からは書けなくてもライブラリからパクりながら使えるようにしておく


豆知識
→暗算での÷1.2億人などの考え方
→÷1×0.8する(1=1.2×0.8)


解析はしてみたいとずっと思ってたので、
Excelでの解析頑張ってみつつ、何回も始めようとしてできていなかったPythonを今度こそ始める



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この本を読んだ上での昨日の美術館のお話

森ビルの52階でズーペアの新規様と待ち合わせして


こんな展示あるところへ


未来の技術を5つの角度から(都市計画、医療、美術など)から切り込んでました。
デザイン系の大学卒の方だったので話も面白く


1人あたり1,800円で退館ゲート1分に5人くらいは通ってたので、ピーク時間やったとして、ピーク以外は3人とする。
従業員は10人ほどいたからコストは、、


てやって大体の売り上げとか出せるんですかね

せっかく都市部にいるんやから美術館とかアートに触れる機会を、とりあえず外出るきっかけとして作ろっと


おしまい