紅葉を・・・PART1
見に、大阪は箕面市にあります箕面大滝へ行ってまいりました。
いざ出発♪
思いのほか・・・
遠かった・・・
この大滝まで・・・箕面の駅から2.8km!
かなりの距離があったとは(数年前に来とるはずなのに・・・覚えちゃいねー)
かなり甘く見て・・・
こんなんで行っちゃいました!
紅葉はマダマダ・・・。
帰り道の途中
箕面地ビールが有名らしく
店じまい途中のお店の方に無理やり地ビール生一杯をなぜかアタシ一人呑み・・・
店の方にBEERを渡してもらうとき・・・
笑いながら「めっちゃ強そーですね!!!」って言ってもらいました☆
「はいー!よく言われますー☆」って答えました。
で
こんなんも購入。
箕面BEERです。
デザインがシャレてます。
少々長くなってきましたのと、眠くなったので
続きはまた・・・。
え?続くの?って思ったのダレ?
りっとん・・・
調査・・・
「立冬」ですってね。
どうりでさぶいぼたったわけや・・・。
さっき外に出てふと空を見たら
月の周りにデッカイ光の輪が!
何度か観たことありますたが・・・
ココはひとつシャッターきっとこうと思い立ち、あわてて家に戻りカメラを持ち出し
まずパシャリ。
あんまわからんのう・・・
感度上げてみよ。
これまたイマイチ。
思い切ってシャッタースピード落とすか!
っちょっとわかるやろか?
月の外側にでっかい光の輪があるのよ!!!
よっしゃもう少しシャッタースピードおとそ!
見える?
思いっきりブレてやんの!!!
あーたーしーまーえー!!!
酔っ払いながらや、こんな撮影は三脚つかわんと!!!
コレ“月暈”いいますねんて
あとはウィキってます
暈は雲を形成する氷晶がプリズム としてはたらき、太陽や月からの光が氷晶の中を通り抜ける際に屈折 されることで発生する。
暈を生じさせる雲は多くの場合、対流圏 上層に発生し氷晶からなる巻層雲 や巻積雲 、巻雲 である。高層雲、高積雲、乱層雲、積乱雲、層雲などは、氷晶が含まれていても少ない上に、氷粒に成長していて光の経路が複雑化しているため、暈が見られない。巻層雲、巻積雲、巻雲を形成する氷晶は多くの場合、単純な六角柱状の形をしている。氷晶のそれぞれの面は60度、90度、120度のいずれかの角を成しているため、氷晶は頂角60度、90度、120度のいずれかのプリズムとしてはたらく。
光線が六角柱状の氷晶のある側面から入射し、1つ側面を挟んだ別の側面から出る場合、この2つの面は60度の角を成しているため、氷晶は頂角60度のプリズムとしてはたらく。このとき氷晶の向きがランダムになっていると、屈折された太陽からの光が、太陽を中心とした半径(視半径)約22度の円として見える。実際には、半径22度の円の外側にも明るい部分が見え、外側に行くほど暗くなる。これを内暈(ないうん、うちがさ)または22°ハロという。
光線が六角柱状の氷晶の底面から入射し側面から出る場合、あるいは側面から入射し底面から出る場合には、この2つの面は90度の角を成しているため、氷晶は頂角90度のプリズムとしてはたらく。このとき氷晶の向きがランダムになっていると、屈折された太陽からの光が、太陽を中心とした半径(視半径)約46度の円として見える。これを外暈(がいうん、そとがさ)または46°ハロという。
光線が六角柱状の氷晶のある側面から入射し、隣りの側面から出ようとする場合、氷晶は頂角120度のプリズムとしてはたらく。しかし、この時は出ようとした光線は全反射 されてしまうために、この頂角に対応する暈は存在しない。
観測される暈はほとんどが内暈であり、外暈が観測されることはかなり稀である。また雲を形成する氷晶の形が特殊な場合には、これ以外の位置に暈が現れることもある。
うーん・・・
ヨーワーカーラーン!!!








