ひねもすのらりのらりかな… -29ページ目

紅葉を・・・PART1

見に、大阪は箕面市にあります箕面大滝へ行ってまいりました。


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いざ出発♪





































思いのほか・・・




















遠かった・・・

ひねもすのらりのらりかな…
箕面大滝。












この大滝まで・・・箕面の駅から2.8km!



















かなりの距離があったとは(数年前に来とるはずなのに・・・覚えちゃいねー)
















かなり甘く見て・・・


ひねもすのらりのらりかな…

こんなんで行っちゃいました!











ひねもすのらりのらりかな…


紅葉はマダマダ・・・。















帰り道の途中














箕面地ビールが有名らしく












店じまい途中のお店の方に無理やり地ビール生一杯をなぜかアタシ一人呑み・・・








店の方にBEERを渡してもらうとき・・・







笑いながら「めっちゃ強そーですね!!!」って言ってもらいました☆








「はいー!よく言われますー☆」って答えました。














で

ひねもすのらりのらりかな…

こんなんも購入。






箕面BEERです。










デザインがシャレてます。
























少々長くなってきましたのと、眠くなったので



続きはまた・・・。



















え?続くの?って思ったのダレ?






最近の・・・

挙式(流行の人前式)でよく耳にする曲・・・


























癒されるわ~。












癒していただくほど・・・



























実はストレスはあんまないんやけどね!



















りっとん・・・

調査・・・

















「立冬」ですってね。

どうりでさぶいぼたったわけや・・・。










さっき外に出てふと空を見たら




















月の周りにデッカイ光の輪が!













何度か観たことありますたが・・・














ココはひとつシャッターきっとこうと思い立ち、あわてて家に戻りカメラを持ち出し

まずパシャリ。


ひねもすのらりのらりかな…






あんまわからんのう・・・















感度上げてみよ。













ひねもすのらりのらりかな…



これまたイマイチ。

















思い切ってシャッタースピード落とすか!







ひねもすのらりのらりかな…






っちょっとわかるやろか?


月の外側にでっかい光の輪があるのよ!!!














よっしゃもう少しシャッタースピードおとそ!

ひねもすのらりのらりかな…











見える?

















思いっきりブレてやんの!!!



















あーたーしーまーえー!!!















酔っ払いながらや、こんな撮影は三脚つかわんと!!!














コレ“月暈”いいますねんて





あとはウィキってます




暈は雲を形成する氷晶がプリズム としてはたらき、太陽や月からの光が氷晶の中を通り抜ける際に屈折 されることで発生する。

暈を生じさせる雲は多くの場合、対流圏 上層に発生し氷晶からなる巻層雲 や巻積雲 、巻雲 である。高層雲、高積雲、乱層雲、積乱雲、層雲などは、氷晶が含まれていても少ない上に、氷粒に成長していて光の経路が複雑化しているため、暈が見られない。巻層雲、巻積雲、巻雲を形成する氷晶は多くの場合、単純な六角柱状の形をしている。氷晶のそれぞれの面は60度、90度、120度のいずれかの角を成しているため、氷晶は頂角60度、90度、120度のいずれかのプリズムとしてはたらく。

内暈の際に六角柱の氷晶を通る太陽光の模式図。六角柱の向きは氷晶によりばらばら。
外暈の際に六角柱の氷晶を通る太陽光の模式図。六角柱の向きは氷晶によりばらばら。

光線が六角柱状の氷晶のある側面から入射し、1つ側面を挟んだ別の側面から出る場合、この2つの面は60度の角を成しているため、氷晶は頂角60度のプリズムとしてはたらく。このとき氷晶の向きがランダムになっていると、屈折された太陽からの光が、太陽を中心とした半径(視半径)約22度の円として見える。実際には、半径22度の円の外側にも明るい部分が見え、外側に行くほど暗くなる。これを内暈(ないうん、うちがさ)または22°ハロという。

光線が六角柱状の氷晶の底面から入射し側面から出る場合、あるいは側面から入射し底面から出る場合には、この2つの面は90度の角を成しているため、氷晶は頂角90度のプリズムとしてはたらく。このとき氷晶の向きがランダムになっていると、屈折された太陽からの光が、太陽を中心とした半径(視半径)約46度の円として見える。これを外暈(がいうん、そとがさ)または46°ハロという。

光線が六角柱状の氷晶のある側面から入射し、隣りの側面から出ようとする場合、氷晶は頂角120度のプリズムとしてはたらく。しかし、この時は出ようとした光線は全反射 されてしまうために、この頂角に対応する暈は存在しない。

観測される暈はほとんどが内暈であり、外暈が観測されることはかなり稀である。また雲を形成する氷晶の形が特殊な場合には、これ以外の位置に暈が現れることもある。

















うーん・・・























ヨーワーカーラーン!!!