ひねもすのらりのらりかな… -159ページ目

民族音楽の流れ~の

初めてロックに“シタール”


以下Wiki・・・


シタール(ヒンディー語:सितार、英語:Sitar)は、北インド発祥の弦楽器。民族楽器の一つ。シタールという言葉の語源はペルシア語のセタール(سه‌تار :三弦)とされている。

伝統的なシタールは19弦で、棹は長さが約90cmで約20個の金属製のフレットが結びつけられている。フレットの上には約7本の金属製の演奏弦が張られており、左手の指で弦を押さえミンド(チョーキング)という奏法により1フレットにつき4-5度音をだす。右手につけたミズラブ(金属製の爪)で弦をはじいて演奏する(撥弦楽器)。フレットの下には約12-16本の共鳴弦が張られている。

共鳴胴は通常ヒョウタン、もしくはユウガオの実(カンピョウの原料)を乾燥させたもので作られる(カボチャや木製、まれに真鍮製のものも)。また胴体とは別に、棹の上部にも同サイズかやや小振りの共鳴器が付くが、これなども他の多くの撥弦楽器(リュート、ウード、ギターなど)とは異なる特徴と言える。

独特のミュートのかかった音色は(第一ヘルムホルツ運動→第二ヘルムホルツ運動)、ジュワリという骨製(木製)の駒でつくられており、三味線の上駒のサワリと語源が共通と言われている。

標準的な調弦は六弦を使ったRaga yamanにおいてG D F# A D Dである。

伝統的なインド音楽やインド・ポップスに使用されるが、60年代半ばからは、ヤードバーズのジミー・ペイジや、ビートルズのジョージ・ハリスン、ローリング・ストーンズのブライアン・ジョーン
ある。





が使われた曲。










連想ゲームのごとく・・・






コレ思い出すと・・・



またその流れ~のやつが







頭に浮かんでは




消え



浮かんでは気になってしょうがなくなるもんで・・・





どしても







立て続け・・・

寒い・・・

何故ですか???




もう3月なのにこんな・・・




寒いやなんて・・・







こんな時わ・・・







ガムランでも聴いとこ・・・


















うォ~ん・・・・・




何となく暑くなってきた気が・・・









卒業旅行で行った





バリ島で





ガムランにも





ハマりました。












バリ島大好きっす!!!








好きな場所





NO.5に入るね。









このCDも持ってますもん!!!











いやーーーーーーーー




寒いの嫌いじゃで。




カンベンカンベンやでぇ~

またしても・・・






同じ・・・


サニー・デー・サービス






コレを聴くと



やっぱ・・・




ベースって









イイ。





ベース弾きが
















やっぱ・・・






好きです。






昔から・・・





何でやろね???









ちょっと謎めいた




つかみどころのない感じの人








多ない!?