ちょっとそこまでェ♪
で、香川県の丸亀まで行ってきました。
18切符で日帰り小旅行![]()
うどん食べに。
お母様と二人で。
ってメインはうどんじゃござーません!!!
瀬戸大橋の下を走る列車“マリンライナー”が目当てで。
海の上を走る列車って面白い。
あ、
あたくし、“鉄子”ではござーません。
“やや鉄子よりの・・・”くらいな半端人間です。
ま、深く計画もせずに何となく丸亀へ。
で、上の写真の丸亀城についで(失礼?!)に見学。
いやいやぁ![]()
小さいからってあなどって行っちゃいましたんですけども・・・
行っって良かった!!!
丸亀の町を一望出来たし
てっぺんは風が気持ちエがったぁ~
し
ギャロ中毒・・・
『バッファロー'66』(バッファロー シックスティ シックス、Buffalo '66)は1998年 製作のアメリカ映画 である。ヴィンセント・ギャロ 監督、脚本、主演。
俳優ヴィンセント・ギャロが監督・脚本・音楽・主演の4役をこなしたオフビートな人間ドラマ。最初はミニシアター で公開され、独特の色彩感覚やカメラワークで一部の映画ファンにカルト的な人気を誇っている。
ストーリー [編集 ]
5年の刑期を終え、刑務所から釈放されたビリー(ギャロ)は、ニューヨーク州バッファローの実家に戻ろうするが、両親には刑務所にいたことは話しておらず、電話で「政府の仕事で遠くまで行っていた」と偽り、さらに勢いで「女房を連れて帰る」と嘘を並べてしまう。
女房どころかガールフレンドもいないビリーは、トイレを借りた建物の中のダンス教室でレッスン中だった少女レイラ(リッチ)を拉致し、自分の妻のふりをするよう強要する。最初は反抗していたレイラも、共に過ごすうちにビリーの孤独さを理解し、次第に愛情を抱くようになる。しかしビリーには実家に戻るだけでなく、バッファローで目的があった。
発症中です・・・
これまた・・・
おっされな映画よねェ。
カメラワークがまた・・・
シャレオツ・・・
流石!!!ギャロ様!!!
いやん、もぅ・・・
が、しかし・・・
熱しやすく冷めやすいアカンタイプの人間なのでまた・・・
この熱が冷めれば酷いもんでっせ・・・
ま、今はまたギャロに夢中中・・・![]()
たぶんしばらくは・・・このままでっす。
妄想が暴走して制御出来にくいでっすが・・・
それもまたイイか・・・
と。
夏の熱気に頭やられちゃったな・・・
と
傍観してて下さい・・・
また時間が経過すりゃ・・・・
アレがアレしてアレするやろう!?




