私の夢として
自分の詩に曲をつけたい!
というのがあった。
それで今、
SUNOというアプリと
格闘しているのだが
とにかく
曲のスタイルを指定するのに
困惑しきりである。
ハウスって何?
カントリーって何?
とにかく
何となくこんな感じかな
というのを
入れてみるのだが、
どこかで聞いたことがある
耳なじみが良いが印象に残らない
フレーズばかり。
というわけで
他の方が作っているものはどうなのか
聞いてみたのだが
なかなかハッとするようなものには
出会えない。
悪くはないがすごく良くもない。
これは、画像生成やChatGPTを
使った時にも感じることだ。
出てくるものは
優等生だけど
それがどうしたって感じ。
オリジナリティもクソもない。
そりゃそうなんだろうけど、
どこを切っても金太郎あめみたいに
教科書的なものがずらりと並べられるだけ。
自分のプロンプト(指示)が
よくないのかもしれないし
求めるものが間違えているのかもしれないが
今はまだ共同作業者としては
及第点とはいえないな。
私自身も
ブログ書いてないでもうちょっと
AI勉強すべきだと思うのだけど。
ブログ休んだら
やっとAIの勉強はじめたのねと思ってやってください。