いやぁ、横のりは不思議な緊張感が走りますね(°д°;)
二種とるときに、教習で習った快適に運転を行うやり方。バスならまだいいのですが、タクで歩行者信号が点滅したら、徐々に減速して黄色になったときブレーキを使ってる感を出さずに停車。それも、停車線の手前(°Д°;≡°Д°;)
そんなんしたら、メーターぐんぐん上がってって客の顔みれません(ノω・、)
でも、今回は最初にそのことを伝えといたので、比較的そんな緊張感が少なかったです。
とりま、無事に終了。彼は明日から一人で神風特攻隊となり、一台のタクシーに乗っかり突っ込んで逝くのです。
アーメン。
あのときの、気持ちは今思い出しても嫌だな( ̄Д ̄;;
無事に帰還してくれ。
送り出すほうは、それを願うのみだ。
あ、でもなんか、彼けっこうやりそうな気がします(≧▽≦)