昼の仕事が早く終わって
夜の部まで3時間空いたので
一度家に戻ってきました。

家には1時間半強しかいられなかったけどね。

ご飯作って子どもたちと一緒に食べてきました。



そして、ふたたび仕事に向かっています。






『鳥貴族』では本日から節電のため、看板を消灯して営業するそうです。

企業をあげてのこういう活動がどんどん広がれば素敵ですね。



さて。
そろそろ到着。

行ってきます。




おはようございます。

本日も仕事に向かっています。



昨夜は2時過ぎまで爆睡してしまい…

コメントのお返事もしそびれてしまいましたあせる

ごめんなさい。



兄や関東住まいのいとこたちからのメールを確認して…

テレビを見て…

やはり国営放送見てました。
民放は原発関連でちょっとね…。
国営放送ではテロップで救助を待っている人たちの情報も流れていたので。

こういう状況では情報の取捨選択が難しいですが。
あまりに悲惨な状態なので、事実だけを淡々と伝えてくれるほうが有り難いです。

それから、また4時頃から横になって…
うとうとしてました。



とにかく宮城県内の親戚からは連絡待ちです。

両親にもこちらからは電話しないで待機するように言っています。

あとはとにかく節電をして
僅かでも助けになるように。

隊長が厳しく節電チェックをしてくれています。

娘はネットで避難所の情報を探しています。



そして

祈ること。

想いを寄せること。



大丈夫
大丈夫
大丈夫

って唱え続けています。

言葉は言霊。


だから、
きっと大丈夫






こんな時なのに…

立て続けに明後日まで仕事が入りました。

つい今し方も余震がありました。
子どもたちと離れるのは心配だけど…

気持ちを切り替えて
現在の自分にできることを精一杯したいと思います。

少しでも支援できるようにね。



みなさまも
まだまだ気をつけてパー




宮城県の一部親戚と連絡が取れません。

古川の大叔父(御年90才)夫婦
その子ども家族(仙台市内)

仙台市内の伯母夫婦、いとこ家族2組

東松島市のいとこ家族。

その兄(自衛隊員)家族は黒川郡在住。


ライフラインも途絶えているようなので
自らの安否の発信もできないみたいです。


特に東松島市は大津波に襲われており…
映像を見る度に苦しくなります。
子どもたちは学校だっただろうし、
家族がバラバラになっているのではないかと。

自衛隊員のいとこはすでに出動しているのだろうか?

同じ宮城県内の実家にも連絡が無いのです。

遠く離れている上に家庭を持ってから
ますます疎遠になってしまっていたいとこたちですが…

ただただ無事を祈っています。

無事が伝わってきたいとこ家族も家を失ったようで
昨夜から車生活が始まったと聞いています。



被災されたみなさま…
どうか希望を持って過ごされますように

国内外を問わず、たくさんの人々が自分にできることから支援を始めています。

心を寄せている人たちがたくさんいます。

最善を尽くしている人たちがたくさんいます。







横浜はまだまだ余震は続くものの
普段と変わらないような平穏さです。

いつもの土曜日に比べて人通りも車も少ないようでしたが。

コンビニによっては惣菜やパンがなかったりします
→入荷未定となっていた
帰りに寄ったスーパーも品揃えは変わらない…

特に値段が上がったものなども、今のところはないようでした。



仕事していても
余震があれば子どもたちのことが気になるし…

安否未確認の親戚のことも、頭から離れないし…

だけど、何となく日常生活が戻ってることに対する違和感。

明日も仕事あるし。
→本当は子どもたちと離れたくない…

ネットの中での励ましや助け合い、支援に
やっぱり日本は捨てたもんじゃないぜ!と熱くなったり


何だか…
今日はとても複雑な気持ちで過ごしています。


身体も疲れてるのかな…。
さすがに。
昨日は歩きまくってましたから!
あんまり眠れなかったし。
若干の筋肉痛も来てますし(苦笑)



少し横になって休みますね。

後ほど、ぼちぼちコメントのお返事しようと思います。



みなさまもお大事に。